2009年11月12日
^^
2009年10月18日
秋は夕暮れ
あっという間の一年だなぁ。
叔母の命日で例の天文台のある墓所に参ってきた。
これまた素晴らしく晴れ、すがすがしさというよりは軽く汗ばむくらいの陽気。
4時を過ぎる頃には、朝日と見間違うくらいの眩しい西日が照りつけてきた。
秋は夕暮れ。
夕日が差し、買い物帰りのご婦人、あるいは子供連れなどこれから家族団らんかと思うと微笑ましい。
買い物袋から葱の青い部分が飛び出ている御馴染の様はとても風情がある。
立石の駅前にある従姉弟の経営するレストランで食事したのだが、厨房から聞こえる炒め物の音もまた心地よい。
2009年09月06日
melody
70年代の青春映画。
もう40年前の作品を、僕が初めて観たのはいつだったろうか。
おそらく20歳前後、バブルの時代。
今日改めて観たのだが、これまた、ほとんどストーリーを覚えていないことに驚く(笑)
ようやく「空き缶爆弾」のことや、ラストの「トロッコ」のシーンが記憶と重なった。
当時の自分が、ついこの間だった10代の自分を投影したかどうか。
この20年の自分の変化に驚く。
マークの清潔な顔立ちや、トレイシーの可憐さには、改めて胸の詰まりを感じるのだが、
その感じ方はノスタルジーとはかなり違ったものだった。
二人が出会って、好きになる過程は克明に描かれるわけではない。
というより、あの時代に、好きという感情が時間を追って育まれるわけでは無いのだと思う。
後半、メロディーが訴える。
「好きだから一緒にいたい、それが悪いことなの?」
いや、悪いことじゃない....。
大人はメロディーの気持ちを理解しながら、明確な答えを伝えることができない。
僕の気持は完全に親側を察していた。
若い頃は思う、大人は子供のすることに何でも反対すると。
人間は大人になるにつれて、言葉を理解し、社会を理解し、感情としての「物」から、理性としての「事」に変化するのだと思う。
メロディーや、ダニーが自分の娘・息子の年になってしまった今の僕は考える。
「物」である子供たちにできることは何もない、と。
『何が悪いの?』『どうしていけないの?』
単純明快な感情で訴える若者たち。
「事」である僕にできることは、「物」が失敗したときに支えることだけ、精一杯支える愛情を持つことなのだと思う。
2009年08月17日
アモルファス
いつまで見てても、とりあえず肉眼で画像の変化は確認できません(笑)
「原子の配列が規則性(結晶構造)をもたず、ランダ厶な状態を意味します。金属は固体状態で安定した結晶構造を有しますが、アモルファス化すると、固体でありながら液体のように非結晶であるというフレキシブルさが、従来にない特性を生み出しています。」
( ̄~ ̄;)ウーン、つまりは、ガラスも「アモルファス」であって、完全な「固体」ではなく、「液体」かもしれない、っていうことで、時間がたつと、滴が垂れるみたいに変形するらしい。
2009年08月05日
サニーショコラ
生食とうもろこしをいただいた。
おそるおそるカブりついたらシャキシャキの新食感。
(この場合江戸っ子はチャキチャキです。)
しかも甘い!
トウモロコシってのは、収穫後直ちに糖度が落ちていくので有名だが、これはどうだ?
トウモロコシを食べているという物理的食感と、シャキシャキのサラダ感覚と、上等のトウモロコシらしい甘さと。
何だか泣けてきた僕だった。
2009年08月01日
ピーチ・シャーベット
夏だ!
8月っ!
僕にとって夏のアルバムと言えば、もう松田聖子だったりする。
1983年の「ユートピア」のA面1曲目。
どの曲も素敵だが、いきなりの『やだわ』の一言にくすぐられて、忘れようたって忘れられない。
前年の「pineapple」と並んで僕の青春のアイコン。
歌詞を見るなら、全曲歌える自分がスゴいと思う。
昨晩はさっそく聴きながら眠りについたのだった。
多分一生聴くアルバムの二つ。
それにしても、彼女の歌で歌われる男性像にはほど遠い僕なわけだが、その女性像には、あの頃けっこうな男性陣が憧れたのだ。
ミーハーな僕も例外ではない。
って、松本隆の手の内だったりするのだが(笑)
2009年06月22日
無添くら寿司
寿司屋に行くといえば、我々庶民は「回転寿司」なのであるなぁ。
もう随分行ってなかったが、どうもお寿司を食べたいという欲求がこの1ヶ月高まってたのだ。
で、人づてに聞いた「くら寿司」なるものを探索すべく郊外へ。
しかし、あるなぁ、あるある、やばいくらいに回転寿司のお店があるのだ。
で、五日市街道沿いに走ること15分、何だか青ーいぼや〜〜っとした看板とならんでくら寿司発見。
一階が薬やさん。
青い看板は薬屋さんの看板でした。
バリアブル。
まぐろまつり!
入ってわかったんだが、ここもほぼ前皿100円の店。
で、他の店との違いが「無添加」なんだと。
キャラクターが大勢いて「たまちゃん」とか「ハマー」とか
[壁]-T) ダー
それを統括してるのが多分「むてんまる」
侍です。
席横の投入口に皿を投入、5皿ごとに備え付けの画面で「ビックリポンゲーム」なるゲーム(ガシャポンですな)ができるんだけど、今日は1回当たり!
「むてんまる」の紙切れに、思わずボスキャラゲットかと思いきや、キャラクターで彩られたA5サイズバインダーと交換。
選べないらしい。
しかし時代はどんどん変わるというか、回転寿しのハイテクさに驚かされた。
品物は備え付けのタッチパネルで注文。
で、注文の品物がやってくるのだが、どこにも席番号ももちろん名前なんて書いてないのよ。
どうやって自分の注文した物を判別するのか?と思ったら、これがまた、品物が近づいてくると、タッチパネルの液晶画面が知らせてくれるのよ。
これって、もう回転寿し業界の常識なの??
で、で、ネタはやっぱりささやかです。
一皿100円に多くを期待してはイカンと思うのです。
久しぶりにマグロを食べてみました。
どこがまぐろまつりなのかはイマイチわからなかったのですがね。
あさりのお味噌汁は美味しかった。
帰り道新青梅街道沿いにもくら寿司発見。
2009年05月20日
にっき 肉桂
シナモン。
香り付けとしてはかなりメジャーな存在なところを考えると、それを好まない僕などはマイノリティということになろうか。
食べられないわけじゃないけれど、シナモンの香りのするケーキはどうも嬉しくない。
おじゃました先でなど、「おいしー!」なんて言ってるのだけれど、心はノーサンキュー。
で、シナモンスティックで掻き回すシナモンティーだけは別。
単純に“噛む”という行為を省けば、この香りはなかなか。
その使われ方で好き嫌いの志向が変わるものって、僕だけに限らず誰にでもあるようだ。
もうずいぶん、シナモンティーとシャレるような喫茶店にも行ってない気がするなぁ。
ちょっと懐かしいのが、ついでにみつかりました(笑)
まだ活動してんのかな?
ジミしげおとか、Kueenとか。
2009年05月13日
遊撃隊
少々休もうと路肩に車を停めて1分も経たないうちにパトカーが近づいてきて、中から警官が出てきて僕の車の窓越しに問いかける。
駐車禁止の取り締まりと思ったもんだから、すぐに車を出しますと応えたところ、いやいや「職務質問」なんだと。
最近ナイフを使った犯罪が多くて、そんで、今は持ってるだけで犯罪だから一応車を調べさせてもらいます、協力してください、我々は「遊撃隊」といって、職務質問専門の警官なのだとのこと。
(°θ°;) ナニー
自転車乗っててもよく停められる僕、「人相がわるからねぇ?」
いやいや、本当に悪い人はそんな顔してませんよ、と愛想よくいうものの、明らかに見かけで判断しとるよ。
トランクとダッシュボード、鞄の中をティッシュケースの中までご丁寧に15分。
( ̄ω ̄;) ブヒ〜
白い粉でも出てくりゃ、今日のノルマ達成と締めたいところだったでしょうが、トランクからは非常用の黒砂糖、鞄からは検便容器と、大笑いの品物がゾクゾク。
自転車で停められた時の怪しい基準は「ひげ」「色メガネ」「子供用補助シート付き」ってのに乗ってる「中年」だったが、今回の車はなぁ。
路肩には他にも車が停まってたし、ウーン、柄ものシャツかな。
2009年05月10日
恒例イベント
文ドンバトン。
一年に1度のお約束。
今年は2回の出番、去年の4回に比べると回数が少ないけど“濃厚”とのことで。
初めて観に行った時は6月の半ば、ECの初ライブの日だったな。
毎年開催時期が早まって、今年は母の日だ。
朝霞駅、1年に1回しか行かないと、みるみる変化してる。
しかも今日の暑いこと。
気温だけは2年前を思い出させる。
さて、今年は1部2部のあいだの休憩無し、2時間半スルー!
1部はオコちゃまが主。
しかし、目を引く子はいるもので、将来はダンサーでしょうか。
年に関係なく目を引く人って、表情が訴える。
コッコも然り。
踊れるって素晴らしい、羨ましい。
毎回参加団体の衣装には勉強させられます。
で、やっぱり、光り物にはかなわないってしみじみ。
で、文ドン、1部ではバトンダンス、結婚してマダムっぽさが増したと思うのは僕だけだろうか?
写真でお見せできないのが残念。
2部ではナンと、ストーリー仕立ての白雪姫で、終始ソロ。
これでは、バトン投げを躊躇することはできなかったね??
ヾ(@^▽^@)ノ うん、よくやった!
こちらも画像でお見せできないのが残念です。
帰り道、一駅歩くことにして、迷いました。
以前、夜中に迷った時の寂しさと違い、まだまだ陽が高く余裕だったのだけど、今日は汗だくです...
一度だけ、道を尋ねてしまいました。
だって、本屋すら無い!
明日は健康診断行ってきます。
これまた僕の好きな歌姫のシャルロット・チャーチで。
ポップ路線に変更した辺りから( ̄〜 ̄;) う〜んな状態で、個人的にはかなり残念ですが...。
まだ若すぎるのだけど、「枯れた味わい」なんていうふうに復活して欲しくないんだよなぁ。
母の日ですが、まだ母が健在という幸せな状態にある僕だけれど。
今年も何もしてあげられなかったな。
ぺこ <(_ _)>
2009年05月05日
As Time Goes By
思いがけない人からのメールだった。
年々速くなる時の流れに、ここ10年ぐらいの記憶は追いつかない(笑)
無意識に脳が過去を掘り返そうと熱くなる。
(--#) 雨の中を歩いて出かける。
人は望むから後悔する。
いや、望みすぎるから後悔するのだろう。
多くを望まなければ、そう、身の回りの物全て、多くを望まなければ生きやすいと思う。
老子も言っている。
多ければ迷う。
そうとわかっていても繰り返す。
あぁ、やっぱり、と思う。
でも、最近は少しだけ、経験が身体に呼びかけるようになった。
なぜ、嫌だったのか?
年を取るってことは、慎重になるってことなのだとも思う。
2009年04月20日
RC-P2

多摩のワーナーで一番おっきなスクリーンのド真ん中で観てきた。
うん、僕はベタなヒーロー物が好きなんだと思う。
Oneでは、超雲、張飛、関羽、それぞれの活躍場面がフューチャーされてて、いちいち構えるたびにおしっこ漏れそうな感動があったのだ。
Twoでは全体、もう戦いそのものがメインなのね。
赤壁の戦いを圧倒的なリアルな映像で見せた作品として面白かったのだけど、Oneをもう一度大画面で見たくなった。
2009年04月19日
免許更新
6年ぶりにゴールド免許を手にしたのだ。
今回の免許証、これまでずっと笑顔で写ってきたのに、ちょっとふてぶてしい顔になってしまった。
笑ったつもりだったんだがなあ。
で、今回の免許がこれまたいろいろ違うのだよ。
以前は優良ドライバーの講習は、会場の掲示物をカルく見流す程度で良かったんだが、今はしっかり30分の講習が義務となってました。
そして何と言っても「IC免許証」だそうな。
暗証番号を2種類も考えなきゃいけない。
で、自動車に関しては、普通自動車免許じゃなくて、限定有りの“中型”自動車免許ってのに呼び方が変わってる。
(新米ドライバーは普通自動車免許のままなんだそうな)
まぁ、バイク中型持ってる僕にしてみればそんなに違和感は無いのだけれどね。
毎度のことながら今回も試験場で免許証を交付してもらったんだが、あの初めに買わされる収入印紙。
更新お知らせのハガキには前もってこの金額が記載されてて、受付でハガキを見せてその金額を払う。
僕の場合3250円。
これが実は実は曲者。
僕は中型バイクの免許取る前に原付免許を取ったんだが、免許証にもそれが記載される。
でもね、自動車免許持ってたら原付乗れるわけで、別に免許に記載が無くてもいいわけよ。
そんで、前述の3250円。
原付免許の記載をしなければ、この金額が安くなるのだ!
知らなかった。
しかししかし、誰もそんなことは教えてくれないし、試験場では有無を言わさずハガキに書かれた額面で収入印紙を買わされてしまうわけ。
同じような例は、これから限定解除のバイク免許取ったり、大型自動車免許を取ったりした場合にもあてはまる。
段階的に免許をとって、その全てを免許証に記載される人は、更新手続き料金が加算されてくのだ。
今日試験場ではバイクのコースで教習やってて。
暇にまかせてしばらく眺めてた。
ニュートラルからのチェンジの音、多気筒エンジンのカム音。
どれもこれもうらやましい。
一本橋から脱輪するハーレーとか、クランクでこけちゃいましたBMWとか。
おいおい。
バリウスも2台、さすがに教習コースではあの甲高いエグゾーストノートを聞くことはできなかったけど。
単気筒スクーターでは得られないあの感じを思い出す。
エンジンの塊にしがみつきたい焦燥感。
まだ間に合うかな。
2009年04月18日
ガリー結婚式
入籍後1年、多摩の某教会にて、ガリー挙式。
ここがね、聖公会の教会なんですよ、あれま。
11時挙式、13時披露宴、19時〜2次会と、怒濤の一日ではありましたが、体調は絶好調。
食欲も絶好調で、帰り道、コンビニでカップラーメンを買ってしまいました。
なんせ、約2ヶ月、この日のために食事制限、ことラーメンは完璧に控えてましたから(笑)
目標ほど体重は落とせなかったのだけれど、なんとか新調したスーツは着ることが出来た。
でも正直に明かすと、このスーツ、わずかにストレッチする素材。
ぺこ <(_ _)>
肝心の結婚式ですが、ほれ、もう写真を撮るなんてアクティブネスはここ数年、ほとんど持ち合わせてないもので。
久々の式らしい式に、個人的には満足。
結婚式ファンとしては、年に2回は出席したいと目論むがこればっかりは(笑)
ガリーの彼女も素敵だったわい。
手製のドレスの素材がね、これがまた、かなり中世的な素材感でね、GOOD.
(ちなみにガリーはレンタルのフロックコート...)
そんでもって、彼女からはさっそく『反省会をしよう』とのお誘い。
(T▽T)ノ_彡
2009年04月14日
牛とCow
yosinoyaでのこと。
若者が「つゆ“だくだく”で!」
('O'*) エッ!!
そしたら店員さんも「つゆ“だくだく”で!」と唱和。
知らないの僕だけ?
思えば「つゆだく」も店内で覚えたのだ。
そして思う。
初めに言ったのは誰だったのか、はたまた、お店自身が作り上げたネームなのか、そう、裏メニューのように。
通いなれた道の迂回早道路を、みんながするように真似して覚えるのと似ている。
僕自身は「つゆだく」さえ、NGなので、まして“だくだく”を口に出すことはしばらく無いだろうが。
お店で、他人の注文するのを見て知を得たってとこが...あぁ。
2009年04月11日
光を照らせ
新百合ケ丘まで行って観てきた。
リアルタイム世代から、まだ20そこそこの若者まで。
そして、何より女性が多い!
ヒット曲のオンパレードの中、このAs tears go by。
RSの熱狂的なファンではない僕だが、泣いてしまった。
会場に来てた人もかなりの数の人が泣いてた。
キースが弾いて、ミックが歌って、この枯れ方。
ミックの歌は断然今の方が良い!
ミックが最初に言ってるのは「作った時は恥ずかしくて他の人に歌わせた」と。
うん、Mフェイスフルのことだと思う。
そんで、終曲後のひとこと、二言の訳は「いい曲だろ」だった。
シナトラやNKコールが言ってたのと同じ。
彼らも、「歌いかけるってことは、いい曲だろ?ってことだ」って言ってたよ。
で、映画はスコセッ氏です。
単なるライブ映像に見えるけど、そこはRSを最高に魅せる演出があるかと思うと、画面構成もすごく奥が深く見えてくる。
ライブオープニングはJJフラッシュ。
キースの腹、キースのタバコ、タバコポイ捨て、頭からぶら下がってる5円玉、Cワッツのおじいちゃんぶり、バディガイの顔アップの長回し、カメラで写す観客とそのシャッター音、何と言っても動き回るミックと、見所は満載。
ブラウンシュガー、スタートミーアップなど、キースがメインリフで始まる超ヒット曲には観客がまた泣く。
RSのサウンドフォーマットは時代を経てもほとんど変わっていないってことに気づき、そこにも感動。
映画とはいえ、激しいミックの煽りを前に、よくみなさん座っていられたもんだ、くらいの勢い。
ゲストにはアギレラちゃんも。
ベッピンさんでした。
20センチはあろうかというハイヒールでロックするあたり、やはり大物の風格でした。
ライブエンディングはサティスファクション。
個人的には“えーっ”
バックステージからの映像はいったいどうやってとったのかすごい不思議。
本編中に挟まれるインタビュー映像でのキースの「バンドが好きだから」って答えが印象的だった。
僕もそうだ。
好きだっていう以外には哲学を持ち合わせちゃいないのだよ。
音の良いのはこちら
2009年04月07日
Windi
ときどき確信する。
人間てのは、人間の存在がどう規定されるかってのは他己的な側面もあるのじゃないか?と。
トボリ、Uくん、ガリー、元ちゃん、少なくともこんな僕に付き合ってくれる人間がいて、ささやかながら、楽しいひと時をもらったとき。
しみじみ思う。
他人に生かされてる、生かされてるどころか、空虚な存在がしっかりと存在感を持つ気がする。
満開の桜、少し厚着した体に心地よい夜風。
良い春を迎えた。
2009年03月28日
BIG マック
びっくマック200円!てんで、食べた。
何年ぶりだろう?
10年以上ぶり?
実際の値段も知らないくらい、マックに通ってるにも拘らず、普段はビックマックからは遠ざかってるわけだ。
いやぁ、ビックマックもコーヒーに合うな、合うなぁ〜。
BIGといえば、MrBIG、オリジナルメンバーで再結成とか。
特に好きなバンドだったわけでは無いんだが、日本じゃ人気あったよなぁ。
ビリーシーハンのベース、音は結構好みで好きだったんだが、ライトハンドを含め力技は絶対に真似できないと思った。
BIGといえば、ビックカメラ。
いや、だから、あれって、BI"C"カメラだったんだよね。
SEVEN ELEVEnの最後の“n"が小文字だ!ってことぐらいに気づきにくいのだ。
2009年03月25日
ポツカ100れもん
何かとご活躍のりえ殿。
久々のCM出演?
ナレーションも担当。
CMその1
CMその2
なんかどんどんママっぽくなっとるなぁ(*^△^*)
2009年03月23日
grance of Cyclamen
21日のリハーサルのまとめをしておこうと思う。
綿=コットン(綿花)
真綿=シルク(蚕ですな。)
しかし、子供の頃の僕は
〜まわたいろした〜の冒頭の一節を
“回った色した”
と妄想空耳で理解してたのだった。
さて缶詰と瓶詰め。
ウィキによると、
『遠征における食料補給の問題に悩まされていたナポレオン・ボナパルトによる懸賞にこたえ、1804年にフランスのニコラ・アペールにより長期保存可能な瓶詰めが発明されたが、ガラス瓶は重くて破損しやすいという欠点があった事から、1810年にイギリスのピーター・デュランド(Peter Durand)が、金属製容器に食品を入れる缶詰を発明した。
これにより、食品を長期間保存・携行することが容易になった。
ただし、初期のものは殺菌の方法に問題があり、たびたび中身が発酵して缶が破裂するという事故を起こした。これはのちに改良された。
また、1833年にはフランスのアンシルベールによって、缶のふたの回りをはんだ付けし、熱で溶かして缶を開ける方式が考案された。
その後、1860年代にブリキが発明されてからは、缶切りが登場するようになった。
缶詰は、初期には主に軍用食として活用された。
特に、アメリカ合衆国の南北戦争で多く利用された。
のちに一般向けにも製造されるようになり、現在では、災害対策用の備蓄用食品(非常食)としても利用されている。
当初、缶切りは発明されず、開封は金鎚と鑿を用いる非常に手間のかかるものだった。
戦場では缶を銃で撃って開けることもあったが、撃たれた衝撃で中身が飛び散ってしまい使い物にならなくなることも多々あったという。
このため内容物が固形物に限られ、液状のドリンク類は入れられなかった。
缶切りが発明されると液体なども入れられるようになり、内容物のバリエーションが広がった。
さらに缶切りが無くても開けられる様にプルトップ(イージーオープン缶)が発明された。』
で、
自首=「犯罪事実が全く捜査機関に発覚していない場合」および「犯罪事実は発覚しているが、その犯人が誰であるか全く発覚していない場合」に成立
「自首」って言葉は「確信犯」と同じ。
本当の意味は!なんてさわいだところで、言葉なんて物はそんなものだ。
今使われてる言葉にしたって、時の流れの中で意味が変わってきたものはたくさんあるのだ。
今、言葉の使われ方が乱れてるわけじゃない。
「自首」も「確信犯」も、もう今一般的に使われてる意味で辞書に載せちゃって良いんじゃないか?
2009年03月20日
カップヌードル
ゆる~~くはまってます...
2009年03月03日
ボクの小規模な失敗

雨が降ると宅配ピザ屋が忙しくなるっていうエピソードが出てくる。
東京もこの冬一番の雪模様。
今夕、ピザ屋は普段の2倍の注文だとニュースで。
雨や雪が降ると、炊事はお休みになる家があるんだということか。
10年前に一度食事制限したことがある。
その時は、ほとんど毎朝ピザを食べてた。
どういうわけか、生地も手作りのがストックされてて。
あぁ、ピザが食べたくなった。
ピザトーストでもいい。
ついでにチリビーンズも。
一日中食い物のことばかり考えてる(笑)
2009年02月26日
popular
怒濤の一日だった。
耐えきれずに、インスタントラーメンを食べてしまった。
しかし、良いのだ!
今、怒濤の一生を終えることになったら、きっと空腹を後悔する。
(笑)
で、恐る恐るのった体重計=
69.4!
ほんとに痩せるモード突入だ。
毎日200グラムずつ減ってるじゃないか!
嬉しいじゃないか!
2009年02月24日
Saw
はい、Remit、誕生日おめでとうさんです。
で、今日の体重70.0!
もう、お腹へっておにぎり買い食いしたんだが、蒸発したようだ(笑)
湯船浸かってますよ〜〜。
2009年02月23日
MAMA MIA!
やっと観てきた。
観に行く目的は人それぞれだが、僕はなんといってもABBAだから。
聞けば、興行であのタイタニックを抜いたとか。
\( °∀°)/、僕もメジャーな映画の話題についていけるわけだ。
何度も言って恐縮だが、初めて買ったシングルがABBAの“チキチータ”
劇中でもしっかり使われてました。
もう初めっから涙腺緩みっぱなし。
ダンシングクイーンの演出には気絶しそうでしたよ。
エンディングのダンシングクイーンも良い!
ミュージカルを観てないから何とも言えないんだが、無理矢理な選曲もあるにはあるんだが、ABBAの曲のマッチングのすばらしさを確認したんであります。
メリルストリープのおばさんぶり、ブロスナン君の危うさ、予定調和なストーリーも、もう何でもOK。
極め付けがエンドクレジット↑“Waterloo"
スクリーンから僕の名前をしっかり呼んでくれてます。
♪ワタルゥ!♪
もう、言葉になりませんです、やってくれました!
本家↓
これを機会に名前の綴りを「waterloo」にしてみるかな。
外国に行った時も便利かな、と。
2009年02月21日
I know
ちょっと時間が空いたので電気屋量販店でブラブラしてみた。
携帯プレイヤーのコーナーで驚いたんだが、コンパクトMDプレイヤーが“1台”しか展示されてない!
CDやカセットタイプは数機種が展示されてるというのにだ。
録音して聴く、という行為は学習用に特化して考えた場合、MDは使いにくい。
僕自身、未だベースコピーにはカセットタイプを使用してるわけだ。
聴くという行為に至っては完全に中間メディアを排したプレイヤーに移行してしまった感がある。
町中、電車中でMD、あるいはCDプレイヤーで聴いてる方には全くお目にかかれない。
散歩中のリーダーに遭遇したら、それは、すごく貴重なのかも(笑)
して、今日の体重70.8。
足踏み状態である。
ご存知、BMI値、正常値が20〜24ってことらしく、今の僕は23.5くらい。
この時点でも軽度肥満の目安あたりに片足突っ込んどる状態なのだな。
さて、欲張ってBMI20を目標にした場合の体重は、約61キロ!
中学入学前後の体重ってことだ。
(´Д`) フゥ
2009年02月16日
ブラッドピット/ベンジャミン
ブラピなんだが、上映時間3時間!なんで躊躇してたのだ。
(まあ、最初の20分くらいは映画の予告なんだがね)
こないだヘビ姫様、3時間をこなした自信から、観ることにした。
思えば「タイタニック」も3時間ってことで未だ観てない。
話題作つながりでオマケなんだが、上京したとき、『ここに「ET」観たこと無い奴がいるぞ!』って珍しがられた。
さて、ベンジャミン。
デヴィッドフィンチャー画像なのだ。
日本で言えば市川琨監督の時代物様の色使い。
しかしながら、同じくブラピ主演の「セブン」や「ファイトクラブ」よりは幾分柔らかな色使い。
なんたって、ケイトブランシェットの若い時代を、とてもとても美しく仕上げてるぞ、デヴィット。
そう、ブラピが若返る、ケイトが老いていく、そこらへんのディテールが巧妙だ。
CGでござーい!みたいな映画には、うんざりなことも多くなったが、とにかく、主人公二人の体型に関してはCGにしろ合成にしろ、映画の本筋を決して邪魔せずにリアリティを表現している点、かなりまじめな映画作りがされてると思う。
これは副題通り数奇な人生を送ったベンジャミンの、出会いの物語。
劇中にクライマックスがあったかどうか。
ベンジャミンが戦争に行くところくらいか。
ベンジャミンの自我も欲も抑制されて描かれている。
そこらへんが、物語を淡々と進ませている原因なのだと思う。
ものすごく楽しいわけでもなく、悲しいわけでもなく、淡々と、僕は物語に引き込まれていく。
どんでん返しや、マジックも無い、観る者がある程度予想できるだろうエンディングが待っている。
判っていながらも、胸のすく充足感。
3時間はあっという間に過ぎた。
うん、これは劇場で観て良かったと思った。
007のダニエルクレイグに影響を受けたばかりだが、ブラピ。
Tシャツにジーンズが素敵すぎる。
(New503の宣伝もこの日の劇場で観た(笑)またまたブラピが〜ごーまりさんっ〜って歌ってた)
僕のアイドルだからして。
今日はDietWinnerのU君の指導のもと、入浴もした。
実は、いつからか、あんなに好きだったお風呂、湯船につかるってことが面倒で面倒で。
明日のブラピ様を思い描きながら湯船につかる!
して、今日は70.4!
明日は自転車も漕ぐ!
2009年02月13日
それで
今日も諸事情により、夕食を断れずにいただいてしまう。
陽が落ちてもコートは要らないくらいの陽気。
この冬はもう乗り切った!と思う。
今日の体重71.2。
お小水1回分。
今、体は必死になって、普段は排泄するものからも栄養分を搾り取っているに違いない。
(笑)
2009年02月12日
一生に1度だけ。
最近VHSビデオデッキを購入したんだが、ECのメンバーには「まだデッキが売られていた!」ことに驚かれた。
まだまだ見たいビデオがあったり、中古のビデオなんかワゴンの中で100円で売られてるもんね。
もう映像に頓着しない僕はこれで充分。
しかし、録り溜めたものにあっては結局観ないものも多いし、久しぶりに取り出してみるとカビが生えていたりとか。
大事に保管しておいたつもりが、多分これからの人生で1度観るかどうかだと思って、昨日はけっこうごっそりビデオテープを捨てた。
どうしても観たけりゃDVDあるだろし。
生活には落ち着きなど無いモノ。
昨日は運転用のメガネが壊れてしまい、今日知人に紹介された店へ買いにいく。
早いこと!
店に入って1時間後にはメガネを手にして帰路に着いてた。
さて、食事制限4日目。
去年の健康診断時以来、恐れていた体重計にのってみた。
71.4!
( °∀°)
75はあるんじゃないかと思っていたので少し安心。
とりあえず10日後68が目標。
昨日はやむを得ず外で夕食を摂ってしまった。
マズいものってのはそうそうあるわけ無いんだが、聞いたことも無いメニューを選べば、食べられないものも出てきそうな気がして頼んだのが、これが、美味しくて参った。
今日は昼も夜も米を食べなかった。
名曲を最近の若手ではナンバ−1かな、ブーブレで聴いてみる。
うーん、この甘さがたまらなく良い!
ブーブレの中でもベストテイクだと思う。
まぁ、けっこうシナトラを意識してるとは思うんだが。
それでも良い、ホント気持ちの良いシャレた気分にさせてくれるから許すのだ。
目を閉じての空想じゃなくて、タキシードが似合う体型を目指すのだ!
しかしつい10年ほど前騒がれたハリーコニックJRの例もあるし、ブーブレの今後はどうなるんだろう。
ブーブレにあっては、この甘美なヴォーカルのまま円熟していってほしいものだ。
2009年02月09日
007-22
初めてのダニエルボンドを観てきた。
けっこう女性のお客さんも多いのには驚き。
のっけからアストンマーチンとアルファのカーチェイスなんだが、これがハイポテンシャルマシンの闘いだ、これ。
ボンドカーと言えば秘密のアイテム満載のハイテクマシン!なイメージがあるんだけど、皆無。
って、ボンドカーどころか、最後までそんな秘密兵器は出て来ないのだった。
ピストル、そう、普通のピストルのみ。
でもね、観終わったあとに「あれ?」って思い返したほどに、気にならなかった。
ストーリーはいたって単純な約90分。
オープニングテーマも欠かさずに、うん。
水戸黄門のような王道なんだが、楽しかった。
ダニエルクレイグ、かっこいい!
僕も明日からスーツで仕事しようかと思ったくらいだ。
まぁ、なんを言えば、死ななくて良いようなキャラが死に過ぎなんじゃないかな。
で、女子大生らしき女性二人の会話。
「ベンジャミンバトンはぁひとりで感動して観てればいいんだけど、マンマミーアは見終わったあと、この興奮ってか、楽しさをすぐに誰かに話したいじゃん?? だからね、ね、二人で観に行こうっておもったのよぉ」
なるほど!
先代のボンドのブロスナン君が出てんだよね、マンマミーア。
そんで、食事制限1日目。
とりあえず、蓄えてあったお菓子を食べる。
米は1日でお茶碗一杯。
今、とても空腹なんだが、ダニエルクレイグみたいになりたい!
(T^T)クゥゥ
2009年02月08日
Kiss Me
少し落ち着いたんで、やせる努力をしてみようかと思う。
もう実際ズボン履くのににベルトが必要無いっていう経済的レベルも黄信号だが、なんたって“体が重い!”
昨日Ryuさんが、最低限の食費みたいな話をしてて、そん中で“バナナ”と“モヤシ”が登場してひらめいたわけです。
うん、こりゃ安上がりだし、モヤシ好きだし。
バナナモヤシダイエットの決行を宣言して自分を追い込んでみる!
4年前に買って、2度ほど履いたジーンズをもう一度履くためにも!
トラベリングウィルベリィズが最新のリーダーへKISS ME.
長野伊那市出身のKazが、「うちの田舎も豆まきの豆は殻付き落花生だよ」と言っていた。
うーん、こりゃ、地方色というよりは、個々の家庭の問題なのかも。
戸堀にきくの忘れた。
沖縄じゃなくて、湯沢のオマイん家の豆まきのことが知りたかったんだよ。
2009年02月04日
high
東京生まれの友人が驚いて連絡をくれた。
「秋田じゃ節分の豆まきの豆は“落花生”なの?」
そうそう、少なくとも湯沢市の僕ん家じゃ殻付き落花生だった。
むしろ上京して“大豆”に驚いたくらいだから。
大豆じゃあ撒いた後の片づけがたいへんだって思った。
殻付き落花生だったら、片付け楽っていうか、そのあと食べることできるもん。
(まぁ、年末の大掃除なんかのときに2月に撒いた落花生がゴミまみれで出てくることはよくあったけど)
しかしこの違いはどこから生まれたんだろうなぁ。
戸堀にも後で確認してみるべ。
2008年12月30日
無駄に過ごしちまったぜ
3rdEBが登場したとき、すんごく新しく感じた。
何が?とは言えなかったけど、強いて言えば〜♪Losing a Whole Year〜のコーラスだろうか。
それまでは、けっこうBECKの“ルーザー”が、厭世的になったとき頭をかすめていくテーマソングだったりしたんだが、2000年、“♪無駄に過ごしちまったぜ!”のインパクトは相当なもんだった。
今にして思えば、ラウドとかEMOとかのハシリだったような曲だ。
同じ頃のレイジアゲインストザマシーンに比べれば、そのキャッチーさが少し甘かったのかも知れない。
またギターサウンドなのに、〜♪Losing a Whole Year〜のコーラスに、どこかテクノなルーツを感じてしまう。
当時の僕にとっては、これこそオルタナティブなサウンドだったのだ。
全ては自分に原因がある。
悪いことなんてのはみんなそうだ。
今年はホントにそんな年だった。
春先にはすでに〜♪Losing a Whole Year〜って、思わず口をついて出るような生活だった。
最後の締め、今年は多分この曲で、テレビの画面だけを見ながら激しくリピート。
2008年12月24日
イヴ
なんてことない水曜日です。
少しはイヴらしい音楽を聞いてみたりする。
毎度お馴染なんだが、やっぱりコレなんだわ。
インスタントラーメン食べて、あらびき団90分スペシャルが楽しみな夜なのでした。
2008年12月22日
Body of Lies
こんな日をバカ陽気というんだろうなぁ。
冬至にカボチャ食べなかった!
リーダー、近くにいるのに、と〜〜いですっ!
戸堀は遠いです。
寂しいから映画観てきました。
コケました...
壁┃oT) ウルルルー
ディカプリオはいいとして、ラッセルクロウ、何やってんですか??
あの「スパイゲーム」もどきの映画です。
でもね、きっとこの映画、原作の小説ならすっごい面白いと思うのだ。
むやみに映像化してはイカン!という見本みたいなもの。
やっぱりストーリー&脚本は大事だと思う。
2時間で収めるって難しいと思う。
2008年12月18日
「悲しみの歌の交響曲」悲歌のシンフォニー
うーん、珍しく頭痛。
なんか歯痛からきてるような痛さなんだが...。
2008年12月17日
「ウマとよまないで! UMA(ゆーま)です」
パフォーマー&クリエイターの“マリア万輝”ちゃんのブログをリンクに追加。
何でも今度、「UMA」っていう美女3人のユニットを結成とのこと。
荻窪でプレイベント開催。UMA
時間が出来たら駆けつけます!
(今までのコンサートは果てしなく遠かったんだよ)
2008年12月16日
Bluebird
僕にとってはBlueTuesday...だけど...
青い鳥が見えた気がしたのだ。
Blueは憂鬱ばかりじゃないのだ。
ある説に因ると、一番目立つ色って「青」なんだと。
2008年12月15日
ホライゾン
さる獅子座の方が、『今年は獅子座に“ツキ”があるらしい、だから宝くじを買ってみようと思ってる』とのこと。
さてさて、僕の周りの獅子座の人って??
親父は死んでるしなぁ...と!
\( °∀°)/
戸堀、獅子座だべっ!
宝くじ売り場へ急ぐのだ!
19日までだ!
夢を探しに行くのだー!
今年は個人的にも1980年代ブーム。
PCituneの再生回数を見ると、なんと「翼の折れたエンジェル」「真夜中にラナウェイ」なんかが上位に!
香坂美幸の曲の中では一番ロックしてるナンバー。
うーん、PopRockとしてはかなりの出来映えだと思う。
アイドルがロックしてるってとこの甘さは、よく装飾音に表れる気がする。
しかしその甘さが適度に押さえられてるのがこの『horizon』
けっこうプリプリと同レベルぐらいのアレンジが、歌謡ロックとは一線をかくしているのだ。
SEのあとのギター刻みのイントロがGood!
ワンコードで押したあとのセクションのブレーキング。
(T^T)クゥゥ
スピードは緩いんだが、この手の8分刻みには滅法弱いんである。
目指せHorizon感が充満してるんである。
田舎で友人が聴かせてくれたのが最初。
上京してからもけっこう傍らにいつもあって。
テープしか持ってなくて、CDで手に入れるのに10年もかかった(笑)
2008年12月10日
襟足 再び
昨日、ガリーの結婚式の日取りが公になった。
結婚するんだ...
ガリーの彼女、会うたび僕はaikoとこの曲を重ねてしまう。
まったく一側面しか見ていないとしてもだ。
〜ぐったりしてごめんね...〜
襟足のPVは100回は見たと思う。
自分の勝手なイメージと、自分がもう取り戻せない若さというノスタルジーと、ただそれだけが自分自身を縛り付けるってこと。
2008年12月07日
モダンダンスパフォーマンス
以前共演した大学生、蛭川の卒業公演を観に行ってきた。
しかし、彼女がどこの大学生かも知らんかったのだが、日大芸術学部洋舞コースだったのねん。
な〜んも知らんかったんだなぁ。
洋舞なんだと。
ノッケから緞帳を少し開けて、足だけで見せるパフォーマンス。
うーん、斬新。
今まで観てきたコンテンポラリーとも違って、そこは学生の自由な発想の成せる技なんだろう。
最後まで、全員裸足。
最近は、シューズを履いてのヒップなダンスばかり観ていたもんだから。
最後まで13種2時間。
実に緊張して観続けた。
アクロバティックでは無い、そこが洋舞なのか。
小芝居あり、複雑系あり、イメージを具象化していくパフォーマンス。
嬉しかったのはプログラムに、採用した曲が掲載されてたこと。
この手の公演では、自分も全く知らないジャンルの音楽に出会えたりするのだが、プログラムに曲の出自が記載されてることなんて皆無。
今日はとっても参考になりました。
蛭川も3分の2くらいに出演してて、まぁ、良く覚えたというか、若さというか、大したものだった。
普段は“夏の果物ような”蛭川が、抽象の世界で演じているときの視線が非日常を強く感じさせてくれて素敵であった。
大概の公演に差し入れなんか持っていったことなんか無いんだが、今日はたまたま甘納豆と本場の棊子麺を持っていたもんだから、それで済まそうとしたら、同伴者に怒られた(笑)
『卒業公演なんでしょ!』
それもそうだなぁ。
近くの花屋でブーケを買ったが、今日の公演を観にきたと思しき若人達が1万円の花束を作ってもらってた。
2008年11月28日
世の共通感覚ってのが実にいっぱいあるなと実感し、それがなぜなのか?とぐるぐるしている今日この頃。
大の用が足された後のトイレに入るっ、てのも万人がほぼ経験したことのあることなのだろうが、気になるのが共用トイレ。
あまりにキツイ匂いってのが、個人の忍耐で許容されてる分にはいいとして。
“小用”を足して出たあと、入れ替わりに誰か入ろうものなら、それが異性であったりしたなら、そこは声を“大に”して言い訳をしたい気分になる。
「僕の前にはったひとですぅううう!」
こっけいな心の叫び。
入れ替わりに入った異性よ、
『これは今出て行った人のじゃなくて、その前の人の物の匂いね』
と想像力をたくましくしてくれぃ!
届かぬ思い。
そこで思う。
なぜ大は恥ずかしいのか?
形状か、異世界か、それともやっぱり匂いなんだろうか。
匂いも実に個人差があり、自分の匂いにはなんとか我慢できても、他人の匂いは「臭い」のだから不思議だ。
消臭剤が置いてあったりする場合もあるんだが、この消臭剤も問題だ。
使ったら使ったで、『あぁ、今出てった人...ヽ (´ー`)┌ フフフ』
別な想像力を働かさせてしまう。
自分の大であろうが無かろうが、証拠隠滅どころか、おおっぴらに存在証明してしまうようなものだ。
最近伺った話だが、女性は小用事の“音”が大変気になるんだそうだ。
そう言えば、流しながら用を足すってことの無駄水を無くす理由からか、女子トイレにはそれっぽい音を流す機械が設置されていたりするもんなあ。
2008年11月27日
いろんなところに゛こつ”ってやつは転がってる。
特にドアの開け閉め
油をさせば解決ってのもあるかも知らんが、建付け・精度の問題ってのがけっこうあるんだな。
この場合、取っ手をつかんで下に押し下げ気味に、とか、あるいは、上に持ち上げる感じで開け閉め、ていう具合。
自分で使ってるものには一言では説明し難い“あそび”みたいな部分も含まれてきて。
これがミリ、あるいコンマ以下の自分だけの感覚ってやつかな。
こなれる、って事象を思い浮かべるとき、何やら複雑な環境に囲まれている感じがするのは自分だけだろうか。
2008年11月13日
赤い壁

すぐ近くに映画館ができて3年。
やっと足を運び始めた。
うん、最近は一人で吉野家くらいは入ることができるようになった。
映画館にも一人で行けるようにもなった。
意外にガラガラなんで、これに慣れると楽しい。
今日はまったくど真ん中の席。
しかし、本編が始まるまで25分も予告だ、宣伝だ~ってのはどうなんだ?
上映時間170分ってのに含まれてるわけだ。
( ̄~ ̄;)ウーン
三国志って、横山漫画で一応読んだような気がするが、僕には他の中国の読み物との区別がほとんどできていない状態。
ECの飲み会で、けっこう三国志を熱く語るメンバーを見て気になっていたのだ。
さて2時間を超える映画なんだが、のっけからクライマックス!
のっけの大人数はもしかしたらCGじゃないんじゃないの?
すごい。
画面いっぱいに繰り広げられる殺し合いの映画ですな。
体を半分浮かせて映画を観ている自分に気づく。
壮大なシーンでは思わず酔ってしまいそうになる...
換羽、趙雲の立ち回りを観るだけでも、映画館に足を運んで良かった!と思った。
マトリックス風のカメラワークは無し!
豪快に槍や刀が振り回されるのだ。
まったく映画の2倍も3倍も4倍ものお金を払って居眠りの出るような舞台を見るよりは、映画って素晴らしい。
2時間以上あった本編も長さを感じなかったのだ。
これがパート1ってことで、肝心の赤壁バトルはパート2、来年の4月!ってことらしい。
( ̄~ ̄;)
予告編を見たが、もう出来てるんじゃないの??
早く観たい。
2008年10月31日
Gentle Rain
Kaz作(笑)
今日初めて西武多摩川線に乗った。
中央線からすぐ見えてた黄色い電車は、中央線の高架化にともなって、長い道のりを経なければならなくなった。
今日はハロウィン。
何かイベントが有るのだろう、オレンジと黒をベースのお化けスタイルに身を包んだ子供達が、多磨駅で降りて行った。
思いのほか寒い一日だった。
雨だけは勘弁してくれと願ってた。
久しぶりに二人の“姉貴”と会ってきた。
身近にいたときにはそのありがたさなんて考えもしなかった。
最近は溜め込んでいた憤懣が器から溢れるようになった。
強がってないで、少しはもたれかかってみようかと、そんなことを考えるようになったのはいつからだろう。
そんな泣き言を聞いてくれるのは、たぶん、姉貴たちだけだと思った。
帰り道、僕はちっとも寒くなかった。
姉貴達はずっと楽しそうにうなづいてくれていた。
今日、また僕は生かされた。
チャンスをもらったのかも知れない。
そして今宵までの順番は、こうなった。
into my arms(ニツクケイヴ)
↓
so far away(ドノヴァンフランケンレイタァ)
↓
時のめぐりあい(麗ぃ美)
↓
My Skin(ナタリィマァチャント)
↓
My Immortal(エヴアネツセンス)
↓
The flames beyond the cold mountain(モノ)
↓
AGGR
2008年10月17日
納豆1万回
以前のかにみそ情報がありましたが、これ
2008年09月20日
タクテクス

水絆創膏を買おうと入ったドラッグストアで見つけた!
もう絶版かと思ってたタクテクス。
迷わずコロンを買った。

黒い箱から出てきたのは、まぎれも無い、懐かしのミルク色の陶器。
キャップを開けて漂った香りは、記憶とはちょっと違うものだった。
タクテクスは初めて知った大人の香水の思い出。
わずかに背伸びし始めた青春の入り口。
石けんの香りや、土産物屋で売ってた子供だましの香水とは違ってた。
当時はCMもあったと思う。
匂いの記憶はとても古い原始的なものだという。
映像、音の記憶は曖昧でも、匂いの記憶は鮮やかに、重なる場面をも思い出させてくれる...はずだったのだが。
タクテクス、トップノートはもっと柑橘系ぽかったように思うんだ。
成分が変わったとは思えない。
でも、僕の体臭も変わったんだと思う(笑)
もしかしたらラストノートはもっと当時を思い出させてくれるのかもしれない。
そうじゃなくても、四半世紀ぶりに再会したタクテクスの香りとつきあってみようと思う。
2008年09月10日
WERE ALL ALONE
ある調査によると、自分のために化粧する女性は4割くらいいらっしゃるとのこと。
その中で普段化粧を欠かさない女性が、無人島に一人きりだったら、それでも化粧するだろうか?
無人島に一人であるという以外、全ては日常と同じという条件で。
僕は化粧しなくなるのじゃないかと思う。
化粧しなくなるとしたら、それはなぜなんだろうと思う。
勝手な考えだが、「自分のため」というのは他者との関わりを前提にしている、あるいは、不特定多数の中の存在を前提としているのではないか。
女性は花ではない。
花にはなれない。
美しく魅せるには花たらんとしなければなるまい。
やはり花にはなれない。
が、僕は女性は、花に例えられるような美しさをもってほしいと願う。
男女の差は性差だけだという考えは、現代における最も成熟した思想だと思う。
しかし、それも現代であればなおのこと、一側面でしかないのではないか。
男女の差を性差だけとしてしまうことが、僕にはとても乱暴なことに思えて、悲しい。
僕にはまだまだそれぞれの性としての、(限定的ではないとして)役割があるように感じる。
僕が不勉強なんだろうか。
2008年08月31日
ウエンデイ
終わった、終わった8月。
締めはまたもや土砂降りか。
夕方出かけた時には降ってなかったのにな。
夜9時を過ぎて、ボンネットを激しく叩く雨。
最近は、夜が暗くて暗くて。
しかもこんな雨の日は怖くて怖くて。
内側の窓の曇りをとるのに使うデフなんだが、僕はあまりACを使わない。
今日ぐらいだったら暖気攻撃だ。
そんなわけで、少しでも涼をえるには??
夏の終わりにビーチボォイズですな。
涼しくなるって教えてくれたのはこれまた戸堀だったんだが。
ぽこっ!ぺんっ!って弾ける感じがこれまたGood。
WDY
2008年08月28日
The things we did last summer

昼雨の中、カーFMがチューンしたのはSASナンバー。
まだ8月だというのに、ここのところの曇天はもう駆け足で夏が去っていく様を思わせる。
梅雨明けが早かった分を帳消しに、なんてことは無いだろうが。
『雨の中で聴く曲じゃないよね』
彼女は言うけど、SASは、もう去って行ったじゃないか?
ここんところの話題だから、SASで一番好きな曲は何かたずねてみた。
しかしSASがデヴューした頃は、まだ生まれて無いどころか、大地の雫だった彼女なわけだ。
『この曲も好きですよ』
かーFMがチューンしてた曲のことなんだが、もう思い出せない。
『Wさんは何が一番好きなんですか?』
逆に問われ、数日前のことを話す。
何が一番好きかは分からないけど、最近ヘヴィローテなのが「Sioriのテーマ」
『あれも良い曲ですよねぇ』
しかし、それでもまだ、お前は生まれていないだろうに(笑)
『他には?』
そうだな、「シヤララ」かな。
『知ってるかもしれないからサワリを歌ってくださいよ??』
(中学生の頃は分からなかった歌詞の意味が分かったのはいつごろだろう。)
懸命に歌って慣れてきたところで、『やっぱりわかんない...』って......。
電車に乗り換えて都心へ。
お邪魔したお宅にたどり着いた頃に夕立。
屋根を叩く雨音。
今の我が家では聴くことのできないサウンド。
もう無い湯沢の生家を思い出す。
縁側で聴く土砂降りのRAINサウンドが好きだった。
いつまでも眺めて、聴いてることができた。
多摩に戻ってきたら、これまた土砂降り。
駅の階段は、そこが庭園なら素敵な滝のごとしだ。
遠くの雷鳴。
もう夏は往こうとしてるのか。
けんなほこバージョンも好きだった「夏おあきらめて」
カラオケで歌うSASの曲といったらこれだった。
2008年08月24日
ドントドリイムイツツオオバァ
この時期、田舎のある人間がふるさとに帰るってのはうらやましいもの。
戸堀も沖縄から田舎にキチンと帰省したようだ。
盆と言わず、願わくば田舎の七夕の時期には帰りたいと思う。
死ぬまでにもう一度観ることができるだろうか。
そしてまた、それぞれの田舎のお土産は嬉しいもの。
田舎の日常・常識がまだまだ都会のそれとは違う。
写真の鹿児島土産、黒豚味噌も僕には初めてお目にかかるもの。
金山寺味噌使用。
歴史のある味噌だが、鹿児島との関係は不明。
薩摩は美味しいものがいっぱいだな。
DDIO
いやぁ、懐かしいなぁ...
2008年08月22日
JINX
怒涛の夏もここ2,3日の涼しさが一区切りつけてくれているような雰囲気。
台風のようだった盂蘭盆会が過ぎ、しかし、立秋あとの残暑はもう乗り切れた気分でいる僕。
バンドメンバーそれぞれにいろいろあったようですなぁ。
僕もホント、疲れた。
生まれて以来、8月にいい思い出なんぞ無いというジンクスは翻らない。
毎年夏バテなんぞはしないのだが、今日の頭痛は酷すぎる。
そんなわけで、元ちゃん徳島土産の「スダチ」は焼酎投入とはならず、焼き魚に絞る。
阿波ダンサーとしての一面も持つ元ちゃんの、夏お約束のお土産となってます。
これがね、酸っぱくないんだな、爽やかな酸味と甘味があるのだ。
で、カボスとスダチはどうちがうんだ?
オリンピックの男子体操、いつの間にか終わっててショック。
陸上、ボルトはすごいな。
これがリアルにライブで見ることができただけでも良かった。
とても決勝のレースには見えなかったぞ。
一日の生活がアスリートっていうよりは、ストリート!っていうダラダラな生活(らしい)も好印象。
かけっこが速い!っていう生活レベルでのワクワク感が魅力。
Jinx (1982) Rory Gallagher
2008年08月05日
BlackDog
土用の丑だからってウナギを食べるなんて習慣は無かったんだが、日中近くに居たremitが「今日はウナギにしよう!」とつぶやいたのが頭に残ってしまった。
夕食は近くのスーパーでウナギを求めるに至ってしまった(笑)。
思いっきり中国産だ。
グラムあたり国産の3分の一くらいの値段。
浅草で見たうな重の価格は「15000円!」だった。
安全であれば、ここいらのウナギのふるさとはだいたい同じところじゃなかろか?
昔そば屋でバイトしてたとき、加工された(焼いた)後のいいウナギ悪いウナギの見分け方を教えてもらった。
簡単に言えば、身と逆の方に背が反り返っているものは固いとのこと。
魚の皮が怖い僕だが、ウナギは食べることできます。
田舎にいたときはウナギなんてほとんど食べた記憶が無い。
土用にしか食べられない(土用が旬の)ものだと思っていたので、上京して一年中ウナギが売られている様はとても不思議に思えた。
また、土用には“う”のつくものを食べれば良い!という、田舎の我が家だけかもしれないルールがあって、ウナギではなく“うどん”を食べたような気もする。
BlackDog(for Four Symbols - Zep1971)
2008年08月04日
サムワンライクユゥ

ライブラリーから80年代のアルバムをひっぱりだしてみた。
中村あゆみにひらめいてから、気分は80年代。
なんだかんだ聴いても、肌から洗い流せないのは青臭い青春とともにあった80年代のJPOPなんだと思う。
ノォキディング。
どことなくU2,エコバニっぽいアルバムジャケも80年代気分。
あの頃気に入った音楽は、どれもすこしずつ僕に影響を与えたと思う。
エコオズもすでにベースを持ち始めた僕の前に現れたんだが、バンドというか、辻人生の詩の世界には少しショックを受けたのだ。
こんな詩は書けない、今から20年以上前、そう思わせた"サムワンライクユゥだ”った。
SLY
耳にしたその瞬間からノスタルジーだったこの曲は、それ以来、常にリアルタイムなノスタルジーとして傍らにあった。
むしろ出会いを繰り返した今において、さらにリアルさを増し、甘酸っぱい青春の思い出とはまるで無縁だ。
時を刻むようなアレンジはいつだって自分の立ち位置、これまでとこれからを強烈に意識させる。
稲光が見え隠れするこんな夜、多摩の市道を走る田舎者の僕にはあまりにも似合いすぎる。
車をひとり走らせながら聴く2番は切ない。
今この瞬間も君にもらった物を身につけている自分がいる。
『“物”には罪は無いさ』
そらとぼけてみるが、そこには隠しておきたい、知られたくないWetな感情が内包される。
身近なものは失って気づく。
交わった線は離れていくだけだとは分かっていても、それでも、今も待ってる。
hellow, goodbye, to someone like you
2008年08月02日
真夜中にラナウェイ
1年は早いなあ。
今日朝、なんとなくお邪魔したお宅のご主人に「今日、僕の誕生日!」と言われた。
戸堀、Tomoちゃん、誕生日おめでとう。
とりあえず言っとく。
昨日の夜から、「中村あゆみ」のベストを聴きながら、部屋の電気つけっぱなしで朝を迎えた。
日本の80年代の一側面に、Bスプリングステンの亜流が確かにあった。
でも良いなぁ、中村あゆみ。
最近の彼女はかなり好み。
個人的に激しくブレイクしてるんだが(笑)
しかし戸堀、ドラマーいないぞ!
個人的に少し焦ってる。
2008年07月27日
チエイシングカーズ

携帯を替えた。
デザインが秀逸な携帯があればいつでも替える気でいたのだが、時代はワンセグ。
今となっては外見はどの機種もみんな同じ、四角!だ...
『携帯、四角いですね、古いですね』って言われたものだが(`_')
で、使ってた携帯は第2世代ってやつらしく、2年後には使えなくなるという。
まぁ、2年後だとは思ったが、キャンペーン期間で安くなるっていうんで思い切って替えることにしたのだ。
お店で『くーまんはまだ居ますか?』ときいてみた。
恥ずかしい話しだが、TOSHIBAの携帯でクーマンに慣れ親しんでいた僕。
クーマンさえいなければ、携帯はTOSHIBA以外にするつもりだったのだが...
『はい、いますよ』との返事。
Just know that these things will never change for us at all
迷わずTOSHIBAの携帯にした↑
そんで、前の携帯「KOTO」で写した新しい携帯電話。
KOTOではクーマンの部屋が無かったのだが、新しい携帯にして、ついに僕もクーマンの部屋へのアクセスが可能になった
ヾ(´▽`*;)ゝ ウヘヘ
( ̄~ ̄;)新しい携帯電話。
前のより薄くなったが、面積は広くなった。
有機EL画面。
液晶より寿命が短いってことで、これから最低2年使い続けられるか?
2008年07月23日
French Kiss

いやあ、見ただけで何の七味か分かる人、けっこういらっしゃると思う。
もうシンボルっていうか、記号化されてる感じがあります。
言わずと知れた吉野家&みそ一の添付品。
吉野家で持ち帰り弁当にして七味を多く持って帰ってきてしまった。
もったいないので、みそ一に入れてみることにした。
吉野家の七味は甘味が少ない。
ドライな辛さがある。
牛丼に合わせた調合に違いない。
この七味はみそ一に入れると物足りないんである。
チャルメラの「木の実スパイス」もそう。
やはり、添付品は味へのこだわりを持った努力品なんだと思う。
インスタントラーメンのロングセラー商品の味付けってヤツは、時間の経過を経た深い熟成感がある。
初めは文字通りラーメンを模したんだろうが、チャルメラも味噌一も、もうそのもの味になっている。
買うときは、その味を求めて買うに違いないのだから。
フレンチキス、そのオシャレな語感とは違い、ディープなキスのこと。
2008年07月22日
星は盲目
戸堀、湯沢BEERだ。
絵灯篭だ。
小瓶だ
せっかく取り寄せたんだが、もう間に合わないな。
盆は実家に帰るのか?
実家に帰ったら飲めるもんな。
リーダーとRyuさんに飲んでもらうべ。
しかし、沖縄と言ったらオリオンビール。
わざわざ沖縄の地元からケースで取り寄せ買いするこだわりを持った戸堀だからして、念願叶った!というところか。
オリオン座はまだ見えないだろうな。
盛夏の沖縄にはオリオン座より、Pヒルトンをお薦めしとく。
前もお薦めしたが。
いとしのKIMIチャンとカップリングでどうぞ。
PVも合わせてご覧あれ。
白昼夢でセレブな気分。
ハッと我に返って、ちょい切ない多摩の夏。
2008年07月18日
U belong 2 me++

その方によると、正式な団扇ってのは、浴衣生地で作るのだ、とのこと。
写真の団扇は、扇部分が浴衣生地になっていてとてもしっかりした作りになってるのである。
また、こんなふうに団扇置き(?)に差して、なんて、しゃれた生活にも少し憧れる。
都心を歩いていてもそこここの店先に色とりどりの浴衣が飾られている。
粋ってやつは僕には語れないのだが、この時期の情緒ってものがなんとなく嬉しい感じがする。
なんでもかんでも昔が良かった!という趣味の持ち主じゃないが、“U belong 2 me”は個人的にはDマーチン版が最高なんである。
UBTMDM
Jスタフォード版も良いが、僕は残念ながら持ち合わせない。
YOUTUBはとても便利だなぁとあらためて思った。
まぁ、とりあえず男だし。
多分二人は相思相愛。
燃えるような情熱も、お互いに信頼関係があればこそ、柔らかいクリームに包まれて上品に輝く。
窓辺に飾られた写真を毎夜抱きしめるのではなく、毎朝覗き込んでは微笑みかける、そんな安心した幸せ。
個人的な鑑賞の世界で申し訳ないが、大事にしたい曲の情緒ってのはあるような気がする。
窮屈な理屈は抜きにして、Dマーチンの歌は、ただただロマンチックに、ムーディに語りかけてくる。
デイラン氏では聞き取りにくい詩も、Dマーチンの歌ではわりと聞き取れる。
2008年07月13日
フライ

買ってから面倒らしい面倒を見たことが無い僕のマジェ125なんだが、前後のタイヤをやっと取り替えることにした。
それでバイク屋から代車で借りたのが↑ヤマハの原付JOG。
原付またがるのなんておよそ15年ぶりくらいか。
この頃は2段階右折ってのがやたら面倒くさくてまったく眼中に無かったんだが...
いやあ、ビックリした。
法定速度の時速30キロまでの加速の早いこと!
しかも軽くて、ホイルベースの短い車体は怖い!
バイクに乗ってる感はまるで無しだ!
もういつ転倒するかもしれないってビクビク。
とても40キロ以上出す勇気は無かったな。
街中で原付乗ってる連中はツワモノに思えた。
原付の2段階右折ってのが、“原付が遅い!”っていうのが根本にあるらしいのだが、直線は分かるが、ダッシュは並の車、バイクはかなわんぞ。
僕にとっては文字どおり、“跳ぶ”
別の意味で僕には危ない。
Hダフの2004年の曲。
結構好きなんだが、あんまり流行らなかったなぁ。
2008年07月07日
乞巧奠
星に願いを...なんてロマンチックな言葉だろう。
むか~~し何も無かった夜、見えるものは空にチロチロ瞬く星のみだったろう。
自分の自由にならない、この光に生き物は畏敬の念を抱いてきたのだ。
WYWUAS
Ryuさん、戸堀、Like彦星&織姫で、沖縄デートらしい(笑)
二人の間の天の川は、日本海か太平洋か?
2008年07月05日
デスペラード

Ayaどん結婚。
リーダー、昔フィフティーズ演奏してた頃、「At The Hop」とか歌ってもらったの覚えてるかなぁ。
さて2次会にお呼ばれして原宿まで。
ガリーの個展を見に来て以来だから4,5年ぶりかな。
まだ古着屋のシカゴがあったりして。
写真はスライドの中のワンショット。
角館だそうでござるよ。
余興の一発目は「きのくにやバンド」(笑)
Ayaどん、今は紀伊國屋書店勤務なのでしたぁ。
エアロスミスですか、そうですか...
2発目、お兄ちゃんがバンドやってるAyaどん、そのお兄ちゃんをギター、弟君をベース従えて3曲熱唱。
まったく、2次会のAyaどんはマダム然としててね。
Ayaどん、歌上手いんだよね、合唱部上がりの音程の良さと、澄んだ響き。
いつか聞いた「To Be with you」は最高だった。
次々と、そして最後は旦那さん登場。
2年前からピアノ習ってるって、弾き語りかと思いきや、“弾き”でした。
選曲がデスペラード。
客観的な歌だからして、自分という主役を少し遠くから眺めてみてってそんな演出か。
横にAyaどんを座らせて。
夢も希望を失くした、忘れた男っていう象徴が、逆にとても希望に満ちたものになってしまうような、そう、逆もまた真なりって解釈すると、この歌を最愛の人に語りかけるのは、とてもかっこよく見えた。
ピアノインストとしても充分に魅力ある曲なんだと思ったわけです。
しかし、しかし、やっぱり僕ぐらい以上の年齢が適当だと思うぞ。
なってたって、関節が痛い、なんてのはなぁ(笑)
結婚式の盛り上がりっていいなぁ。
主役になるってのも素敵だ。
自分が主役になっての式とか、2次会だけにはちょっと憧れて帰路についた僕なのでした。
2008年06月15日
いきなり、湯沢市震度5強に驚いたんだが、2日も経つと、被害の無かった場所はメディアに登場しなくなる。
おそらく、大方の人間は、新潟と秋田の区別なんかつかないだろうから、湯沢って言ったら、9割の人間は新潟だと思ってるんだろうなぁ。
また新潟かよ?みたいな。
結構揺れたらしいが、田舎の家族は車の中だったとか。
『なんか右に寄ってくなぁ』みたいに思ったらしい。
とりあえず、高速道路が寸断されなくて良かった。
2008年06月04日
またか....
虫歯予防デー。
最近の研究じゃ、虫歯で心臓病にもなるらしいからあなどれん。
しかし、僕と戸堀の故郷、秋田の自殺率13年連続ワースト1位なんだと...
10年連続ってときには驚いたが、記録更新中か...
2007年度は自殺率は37・5人(10万人当たり)。
ウーン。
『一方、全国の自殺者は前年比890人増の3万777人で2年ぶりに3万人を超えたが、本県は419人で前年より63人減り、減少数は全国一。減少率も13・1%と沖縄に次いで高く、前年42・7だった自殺率と併せて大きく改善した。』とのことだが。
うーん、どうなんだ?微妙だな...
2008年06月03日
シンフォニック&ゴシック
北欧にはまってます。
暇な時間の大半を北欧に費やしてる(笑)
音楽ですよ。
意識した訳ではないんだが、追っかけると、針路は北欧に向かう今の不思議。
気づいちゃったよ、僕はfemailVocal好き。
はまった空間はブラックで重いメタリックな世界。
にわかメタルです。
しかし、北欧はまさにファンタジー。
実は何気ない日常の中にも北欧神話をルーツにするものがいっぱい。
そう、今日は水曜なんだが、「ウェンズディ」も元は北欧の一番偉い神様の「オーディン」からきてるんだもの。
恐るべし北欧。
しかし覚えたつもりが、ノルウェー、スェーデン、フィンランドの位置関係がいまいち(笑)
スカンジナビア半島ですな。
2008年05月25日
All by Myself

時間ができたので、漫画を読もうと思った。
前から読みたいと思ってたマンガがね、ookOFFで程度の良くないヤツがもう105円で売ってるからね。
BJによろしく。
妻武器君のドラマ見てから気になってて、BJは僕が初めて単行本で買ったマンガだからして。
とりあえず5冊買ってみたんだが。
うーん、3巻4巻は切ないなぁ。
理屈が多いのはしょうがない。
突き詰めれば世の中には表と裏、光と影しかないんだが、両極端なわけだ。
必要悪とか、正義とか、100人いれば100通りの答がありそうなテーマだ。
一気に読んだ、面白い。
続巻も買ってみようと思う。
曲ジャンキーの僕だが、マンガ読んでるあいだもヘッドフォン。
その切ない瞬間に流れていたのが
↓
ECABMS
ご存知ラズベリーズの中心人物、エリックカルメン、略してEC(笑)の1976年のヒット曲。
セリーヌディ音、昨今話題のILDIVOのカヴァも素敵だが、本家Eカルメンのオリジナルが一番切ない。
セリーヌの「これでもか!」みたいなサビ。
それに比べてEカルメンの振り絞る声は、どこか抑制が効き、そこが心の深遠を魅せてくれる。
7分近い長い曲なんだが、イントロのピアノからぐいぐい引き込まれる。
って、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番が元にはなってるんだが。
声って、歌って素晴らしいと改めて思う。
2008年05月21日
ThnderRoad
「このアルバムがいぃんだ〜〜」とガリー。
ジャケを抱くMrファンタジー。
この夜唯一流れた邦版。
ガリー家でROCK。
今夜はガリーリクエストで焼き肉。
しかし、焼き鍋はMrファンタジーYU!持ち込み。
ガリー家にはまだ21世紀は見当たらない。
何気に籍を入れていたガリー。
そして帰国したMr.S。
ガリーの結婚とMr.S凱旋をROCKなメンバーで祝う。
彼女のマユちゃんと初対面であった。
ガリー家は二人の巣なんである。
ガリーの話では、相当シャイな無口な、人見知りの激しい砂漠の袋オオカミ、そんなイメージだったんだが、実に社交的な気さくな女性だった。
マユちゃんの友人のキヨちゃんが買ってきてくれた、あの有名なドーナツを頂くために、マユちゃんに「ドーナツの踊り」を強要されることとなる。
横で『よしてくれよぉ〜〜』とマユちゃんに手を差し出すガリーの悲鳴。
シアトリカルな光景だった。
結局“ドーナツの踊り”をやっておいしいドーナツ頂きました。
そんなマユちゃんと知らず、何も仕込んでおりませんでした。
今度はもっと凝ってみます。
さて、CDを聴くことができない、がリー家。
プレゼントはCDプレイヤーがいいかなぁ。
しかしマユちゃんもな〜〜んも要らないクチなんである。
当分ガリー家に21世紀は来ない。
いや、まだ1990年代もオトズレテいない、ノストラダマスの大予言はこれから、みたいな。
ディランの「Like A Lolling Stone」にピンときた次には何を聴くべきか。
YUクンからの相談(笑)
その他のディランを聴くのか、類似に向かうのか。
Likeア〜にピンときても、アルバム「Highway 61 Revisited」すべてが良いわけではないという。
そこで考えた。
僕はアルバムで言えば、「BornToRun」、曲で言ったら“Thnder Road"という結論に至ったよ。
ローリングストーン誌のロックベスト500で今のところナンバー1ソングが「Like A Lolling Stone」
ちなみに二位がサティスファクション、三位イマジン、、、、、。
ここら辺はもう聞き飽きただろう。
意外に曲としての「Like A Lolling Stone」の知名度はローリングストーンズより低いことに気づくんである。
王道には王道で。
ディランの後継とは言わないが、ロックは進化するものだと勝手に定義づけして、今から思うとこのアルバムには“近”未来があった。
ガリーまでもが尾崎豊の曲を知ってるくらいだが、そこは、ほれ、日本のロックの一側面がスプリングスティーンの影響下にあった時代もあったんだよ。
世界的な名盤に違いない。
RS誌のスプリングスティーンはアルバム「BornToRun」が18位、曲は“BornToRun”が21位となる。
が、僕は“Thnder Road"の方が好きだし、アルバム1曲目、Likeア〜みたいにインパクトとしても“Thnder Road"をお薦めする。
どう良いかってのは、もう聴いてみるしかないべ。
複雑な日常を不完全な言葉で表そうとするエネルギーが、セクションがありながらも自由サウンドに乗っかってドライヴする。
「あぁ、金が貯まったんでピックアップを買うつもりさ!」
Jにはとうてい及ばないハードさが満載。
また別道にそれる手もある。
「Like A Lolling Stone」ぐらい有名になるとカヴァも豊富なのだ。
「Like A Lolling Stone」を極めてみるのもいい。
個人的にはローリングストーンズのカヴァはヘヴィローテもの。
やはり、僕らが叶わない極地に存在するモンスターだってことを思い知らされる。
ローリングストーンが3種もでてきて厄介な文章ではある。
“涙のサンダーロード”「ボーントゥラン」(1976)B.スプリングスティン
2008年03月28日
教えてください、神様
このオープン価格って表示が、喉がつかえた感じになる。
大体どれぐらいの価格帯なのか、街中で、まるで情報を持たない商品に関しては、もやもや感を誘発してしまう。
“教えてください、神様” 天馬ルミ子(1978)
2008年03月27日
Shower the People
トイレに入ったとき、潤いがあると無しでは用を済ませた後に大きな気分的違いがある。
で! シャワー、つまり画像で見るところの「洗浄強さ」が今日の問題なんである。
油断すると“強”になっていて、普通の皮膚よりはデリケートだと思われる、お尻の穴を鋭いシャワーが突き刺す!
文字通り突き刺す!
用を済ませた直後、ゲッソリ且つ油断していた身体が一瞬にして沸騰する!
確かに、ダイヤルは“強”まであるよ...
しかし、強力だぞ、このシャワー。
いったい誰がこの強力な、鋭い、強水圧なシャワーで洗浄しているのだ!??
( ̄~ ̄;)
僕は全ての基準に「愛」という尺度があると確信している。
この洗浄シャワー、こいつは当然、愛のシャワーに違いない!
世界のいたるところで、ひっそり、この愛のシャワーを浴びている人はどれほどいるいことか!
少し冷静になって考えてみる。
“強”を望む人々も存在するということだ。
"Shower the People" James Taylor「In the Pocket」(1976)
2008年03月24日
We'll Be Together Again

珍しく歩きで出かけた今日、午後には雨があがった。
時間が少しできた僕は、うまい具合に雨の上がった街並みをゆっくり観察することができた。
もう桜がチラホラ咲いている。
毎年思うんだが、“こんなところから花が!”みたいな。
こんなふうに幹から飛び出してるのもあったりする。
開花がずれ込んできているとはいえ、東京あたりの桜には、別れと出会いが投影されてしまう。
足を止めて見る人のほとんどない、一分咲きにも満たない桜並木と曇り空は、古い磁器のような味わいがあった。
のほほんとした僕にも、この季節、ささやかな別れはやってきた。
永遠なんて無いものだなと思う。
少しばかり長くなれば、いつもそこにあるものだって無意識に勘違いしている。
引き止めたり、つなぎとめたりしようと頭の中で画策することの虚しさ。
僕には春が憂鬱なのだ。
“We'll Be Together Again”/Frank Sinatra「I've Got Your Under My Skin」
2008年02月08日
Talk About The Passion
COCOICHIのスプーン、当たっちゃいました!
グランドマザーカレー、(まぁ、普通のカレー)ってのを食べると1回抽選できるんだけど、2年越し。
当たってわかったんだが、スプーンの形状は毎年違う!
去年のデザインは柄にくびれが無くてストレートなデザインだった。
んなわけで、去年欲しかったんだろうと思った。
今年のもずっしり感が頼もしい感じ。
30th記念ってのも少し嬉しい。
どうしても去年のが欲しければ、ハズレ券を集めて送って、歴代スプーンセットを当てる方法が...
(;^_^A アセアセまぁ、そこまでじゃない。
上京してからは、選べるんだったらビーフカレーしか食べない僕。
ただしグランドマザーカレーはポークなだけに、COCOICHIに来て食べる回数を考えたら、今回はホントにラッキーだった。
今年の運気を使い果たした感じか(笑)
人によっては散々に言われるんだが、僕はここのカレー好きです。
多摩市で初めて外食したのもCOCOICHIでした。
知人Aが大好きだというC&Cは実は入ったことがなくて、でもどこもすごい行列なんで、やめられない美味しさがあるんだろう。
で、カレー食べるなら迷わずCOCOICHIになった理由なんだが、2,3年前に冬期限定でカレーうどんがあって、これが大好きだったのだ。
ところが不評だったのか、近年登場してないんだよね。
今年も少し期待して入店したんだが、やぱりメニューに無し。
カレーうどんの復活を望む!
“Talk About The Passion” REM『Eponymous』(1990)
2008年02月07日
I Looked Away
金萬!
お土産等言えば赤福の人気の高さにニュース映像を見て驚いた。
「信玄餅」、「ままどぉる」ってのも昔から大好きだったんだが、スーパーでもお気軽に手に入るようになってありがたさも半減。
で、金萬!
白あん系の饅頭。
今川焼きを小さくしたような形状。
これぞ、My秋田名物、戸堀が田舎に帰ったときに僕が唯一リクエストしたのがこの“金萬なのだ!
興奮している原因と言うのは、だ、この金萬が近くのスーパーで売られていたということだ。
金萬お前もか?
見覚えのある包装紙。
しかも、残がこれ1コ!
僕を待っていたと言わずしてナンと言おう!!??
もう、目が釘付け。
今では真空包装になって、全国展開を始めていたか!
まぁ、僕みたいに、秋田出身者が購入している場合もかなりあるのではないかとも思う。
2,3日して多少固くなっても、美味しさ満足度は高くてね。
多少の賞味期限切れでも、僕は大喜びで食べるよ。
温め直すじょ。
好物レベルはすでに田舎にいたときに最高に設定されてしまったと言うか、それ以後、白あん系の饅頭で、金萬を凌駕するものには出会っていない。
当時、田舎のテレビにおける、田舎の企業CMは「静止画」のCMが多かったんだが(これが驚かれた)、金萬のCMは消費者の感想をインタビュー形式撮影したものを編集したものが使われてた。
一消費者の感想、「28個たべました」って感想は僕の世代にはかなり耳慣れた言葉じゃないかな。
「28個食べました」って言ってた方、お会いしたいです(笑)
“I Looked Away” Derek & the Dominos『Layla』(1970)
2008年01月21日
Whole Lotta Love
1年半ぶりくらいで満員電車に揺られた。
座席前通路に立ってたんだが、人に押され席間の支柱に身体がこれでもかと押しつけられる。
そんな僕の横では、つり革にもつかまらず、悠々と新聞を読む紳士が!
どうして?
これが慣れというものなのか?
どうやったらあの満員電車で、座席の前で悠々とたっていられるのだ?
しばらく観察したが、特に足元も僕と同じ位置だし。
なんで隣同士で、僕はこんな苦しい体勢でいなければならないのだ?
今日はipodを携帯しながら、イヤフォンを忘れた。
どこかへ出かけるときには絶対に音楽を携帯するのが日常だっただけに!このめったにない状況は、とても不安だったが、極めておだやかに1日を乗り切れた。
満員電車の苦痛も音楽無しで乗り切れたのは、すごいことだと思う。
雑誌を購入するでもなし。
電車の中、外出先での待ち時間、僕は考え事などして過ごしたようだ。
動く人、物。
ただジッとそびえるビル郡。
色んなものにそんなに意味など無い!
いやいや、むしろ秩序だらけだ!
いや、ロックはそんな理屈は端から考えちゃいない!
そんなとき、プラントの歌が聴こえてきた。
“Whole Lotta Love” ZEP「LED ZEPPELINⅡ」(1969)
2007年12月31日
and A Happy New Year
今年もお世話になりました。
やっぱり、恵比寿がECメンバーでの今年最後だったんですね...
しみじみ。
リーダー何してますか?
今日も22時就寝ですか?
Ryuさん、マージャンですか?
戸堀、ラヂオですか?もしかして、湯沢?
(@^0^@)ノ彡☆°・。・°★・。・。☆
2007年12月23日
Home
ガリー家ふたたび。
↑ 別に猫を飼っているわけじゃなくて、人間様の使う食器なんである。
ガリー、ホントニごめんよ...
m(T-T)m ホントウニゴメン
これがガスだったら最高だと思ったんだが、電気仕様。
妙ながっかり感。
インテリアじゃなくて、実用です。
手間がかかるほど、モノは愛しくなる。
“Home”NIN『with teeth』
2007年12月21日
All the Things You Are
Manaちゃんから恒例のクリスマスカード。
マザーが撮ったカナダの雪景色とのこと。
僕の故郷のこと、知ってか知らずか。
赤い南天っぽい実が、柿の実にも見えて、しばらく帰っていない田舎への望郷の念が猛烈に、重く心の中に渦巻いた。
『30になった』って一言。
僕も40になったんだよって、そんなふうに返すにはあまりにさりげない文章に、Manaちゃんの生き方そのものを感じて苦笑い。
ときどき“篭る”Manaちゃん、ここ1ヶ月も気配が無い。
All the Things You Are、この素敵なスタンダードは、個人的には虚飾を配した音で聴くのがベスト。
美しいメロディーラインは器楽でも好んで取り上げられるんだが、心に染みるのは、歌である。
歌いたくて、歌いたくて、でも僕にはとっても難しい旋律でありまして...
鼻歌でごまかすのが精一杯(jωj)
長い冬を迎える前に、憧れる春の訪れ。
静寂の中で、僅かに、且つ細かく震える心は、親愛なる物が、幸福であるように祈り続ける。
"All the Things You Are" composed :Jerome Kern, lyrics: Oscar Hammerstein II.
『Very Warm for May (1939)』
2007年12月13日
Nice Work If You Can Get It
これでしょ↑。
で、こいつが、“イカ”なのか、タラみたいな魚をのしたものなのかってことだ。
甘い味はご飯のおかずにはできないが、結構、食べだすと止まらない。
田舎ではよく食卓にのぼったのに、東京ではめったにお目にかからなくなったものってけっこうある。
あるとき、突然何かのひょうしに、『そういえば、あれ、しばらく食べてないよな?』ってな具合で思い出す。
↑これもそのうちのひとつ。
ちょっと待て、商品名がわからん。
このあいだECの反省会で呑んだ燗酒が美味かった。
この1週間は毎日日本酒。
初めて美味しいと感じた酒も日本酒だったんだが、なにしろ、日本酒ってのはお金がかかる。
アルコール度数も低いし、酔うまでに量を飲む。
また、美味しい酒は高い!
ところが、燗にするには普通の清酒の2級酒で十分。
あぁ、つまみもいつもとは違う味がする。
今年は「焼きソバ」「アズキアイス」「日本酒」といろんなマイブームが立て続けだ。
2007年12月03日
BLUE GREEN
緑の黒髪だったり、なかなか日本語の色の表現も多彩である。
ウーロンの会合時、元ちゃん家でご馳走になった青い大根。
そのときは納得してたが、よくよく見れば緑だなあ。
そう言えば、大根の青首も、青じゃないよなあ。
お肉が緑や青に見えると大抵の人が食欲を無くすという。
鶯豆のあんこはおいしそうだが、もちなどに生えた緑のカビ!は恐怖感を覚える。
野菜の緑は、爽やかに食欲をそそってくれるんだが、不思議なものだ。
さて、この大根、辛味が効いてて美味。
どこで手に入れたのか、元ちゃんも頂物とのこと。
子供の頃いやだったのは“辛い”大根おろしだったのに、今じゃ辛くない大根おろしは物足りない。
辛いって味覚も考え出すと限が無い。
結局、大人になるってことなのかな。

携帯サイトもよろしく
http://fukidamari.com/cgi/mt/mt4i.cgi
2007年12月02日
冬の散歩道
昨日車にガソリン入れたんだが、ハイオク、163円/ℓ。
今日、同じスタンドの横通ったら158円!。
ナンだって!
オリャ~!!(/`o´)/ .:*:・'゚ (:D)┼─┤ドテッ!!
11月と12月で差があるんなら理解できるが、昨日と今日じゃ何が変わったんだ?
車も1週間に1回程度しか乗らないと、ミラーの下に蜘蛛の巣が張るばかりでなく、オートロックの開閉もできなくなったりする。
そんなガソリン高、車から遠ざかるってことは、自転車を多用することになる。
こんないい天気、のんびりと自転車を漕ぐ幸せ。
しかし、黄金色のイチョウの美しさは、画像ではお伝えできない。
さて、画像のような歩道も、真横は車がブンブン走ってて、排気ガスを撒き散らしてるのだ。
一生懸命自転車を漕ぐと、このガスをいっぱい吸って、健康どころじゃないと思っている。
2007年11月21日
Broken arrow
again(1967)
インフルエンザの予防接種をした。
もうここ数年の年中行事となった。
先生はテレビで見るニュースで流れる接種の模様を見て、ダメだし。
接種はほぼ肩辺りに。
先生によるとそれより下だと神経を傷つけるという。
およそそういう接種をする先生が多いのだとか。
しかし、肩の下でも神経は通ってるだろうと心の中で突っ込み。
多分、お医者という専門性のなかで、“神経を傷つける”の前に省略されてる言葉があるのだと思う。
インフルエンザ予防接種の注射器は細く、針も意外に短い。
注射針が折れたら!なんて心配が無さそうなくらいトルク感がある。
刺された瞬間よりも、薬液が注入されるときの方が痛い、僕。
そして針を抜かれる瞬間の方が、注射針が折れたら!感がある。
誰でもそうだと思うが、押すより引くことのほうがまっすぐコントロールするのが難しい。
去年は赤く腫れて1週間くらい痒くて痒くて、ガマンするのがつらかった。
今年は今のところ、何事もない。
ここ数日、ニールヤングなんである。
戸堀によると、ECのための新曲デモが、ニールヤングのナントカって曲に似てるらしい。
曲名を覚えきれなったもんで、手持ちのヤングの音源を順番に聴いているのだ。
似てるの、今のところ無いョ。('_'、)
でも、いいな!
あらためて、「俺ってけっこうニールヤングを聴いたんだな...」と思った。
(初期の作品ね)
そんでもってバッファロースプリングフィールド、「again」、1曲目のミスターソウルからノリノリになった僕。
このソウルフルな疾走感に溢れた曲が、1967年、ウェストコーストで誕生していたことに今さらながら驚く。
もう40年も前だ。
2007年11月15日
Here I Go Again
僕が今住む町は愛宕なんだが、僕の田舎にも愛宕がある。
調べてみると愛宕っていうのは「男」のことらしい。
全国にあるわけだ。
しかし、このゴマせんべい。
僕の田舎、愛宕あたりでしか売っていない。
不思議な固い食感。
田舎でしか手に入れられないとなると、すでに東京暮らしが長くなった自分にはとても貴重。
大して好みでもなかったその味は、もちろん懐かしい記憶も呼び覚まされるのだが、めちゃめちゃ美味しい!
2007年10月30日
フェルトのペンケース
きっかけは「歯」がきれいに書けないことからはじまった、書き順の迷宮。
「趣」「超」は“走”を書いてから“取”“召”を書く。
しかし「速」などは“束”を書いてから“之(しんにょう)”を書く。
漢字を美しく書くには書き順がとても大事だと思うのだが、漢字の成り立ちは、パッと見のバランスとは無縁のようだ。
2007年10月25日
spiral
米、書き順を間違ってました。
上から“八” “十” “八” と書いていくのでつね...
これまでは“十” “八” “八” と書いてました。
「歯」を書きにくかったので調べてみた結果!
りーだー...(TωT)ごめんなさいっ。
2007年10月22日
morrison hotel
ちょっと休憩する!
疲れてるんだが、今週はめちゃめちゃ忙しい!
今度は3週間バンドのリハが無い。
次は11月だど!
戸堀、
」(・。・;)「/」(・。・)」バトンタッチ!
2007年10月18日
気分を変えて

りえ殿に影響されて、花びら5枚のキンモクセイを探す。
時すでに遅し。
キンモクセイを見つけても、シワシワばっかり。
で、やっと見つけたのが↑。
かろうじて...
かなりいびつ...
壁┃oT) ウルルルー
2007年09月28日
Black and White
きっかけってヤツは、いつも前触れなく訪れる。
9月4日のリハ前にメンバーと入ったファミレスで、Ryuさんに付き合う形で“おぐらソフト”を食べたのだが、その日以来、アズキ系のアイスにはまっている。
朝晩涼しくなりだしたというのに、毎夜、寝る前にはそれ系のを食べないと、落ち着かない。
焼きソバも暇があれば続いてるんだが、プラスアイスという日課になってます。
2007年09月26日
under the moon
今日は昨日よりも見え隠れする十四日月。
見えたとたん、明るいなあ。
最近の頭痛は安酒のせいではないかと思っている。
しかし、何かわからないことがあったとき、周りの3人に聞いてみるとたいがいのことは解決する。
3人寄れば文殊の知恵というが、まさに、知恵の宝庫。
ちょっと待ってみるんだが、メンバーの書き込みはどうなっとるんだ。
2007年09月24日
ラブリー アイランド
先週、外食でのカレー禁を破ったばかりだが、すでに今日も外食でカレー。
インド、ネパール料理屋へ行く。
でも店ネームはバリ!って...
今日はナンを食べた。
普段は敬遠するんだが、今日のカレーは割りとトロッとしてたんでね。
今日のナンは旨かった。
人生で一番ナンを食べた日だった。
最近のお店はどこもナンがデカイ、ような気がする。
今日も隙をみては作曲する、詩を書く。
うちらには流れるような落ち着く癒し系の曲が無い。
ホントはD-Lanあたりはそうなんだが、僕が壊してしまった。
反省しつつ、新たな世界をクリエイト。
2007年09月12日
風は秋色
節目の台風みたいだったな。
台風が去って、急に朝晩涼しくなると、ついこの間、最高気温の70年ぶりくらいに最高気温の更新があったことも、ウソみたいだ。
日中は湿気があがってくるが、見上げた空の高さは、確かに秋の気配。
上空を流れる風を想像してみる。
2007年09月10日
運命
w(゜o゜)w オオー!
今や、手相は自分で描く時代とのこと。
かの豊臣秀吉は小刀で手相を作っていたとか。
結婚線をまっすぐに描け!
昼は“銀色”、夜は“金色”のペンで描くのだとか!
オーマイドラマー、試すべし?
2007年09月03日
Don't nobody bring me no bad News

今日は“1”並びをGET!
確実に保存できた。
それだけのことなんだが、毎日何か自分にプレゼントするってことは、昔「ツインピークス」の中でカイル・マクラクランが言ったセリフ。
病は気からというが、音楽的に満たされないせいか、めったに感じない頭痛が続いてる今日この頃。
安い焼酎のせいばかりじゃないだろうと思う。
今日も早く寝る!
2007年08月31日
Shadow Land
激しくなるのか、ならないのか、いっこうにはっきりしない雨模様。
なぜか今日は盛夏にも欲することの無かったものが急に食べたくなったのだ。
和菓子屋さんで“あんみつ”を求めたら、『もう季節は終わっています』とのこと。
あの看板に惹かれ、今年初めてソフトクリームを食べた。
そして今日、長く慣れ親しんだ部屋を後にした。
ガランとした室内は、初めて足を踏み入れたときからの感慨を伴って、心の隙間を攻めてくる。
喧騒のうちに色んなものが去っていってる。
今日は後ろを振り返る。
積み残したもの、置き去りにしたものが無いかを少しだけ、注意深く。
2007年08月22日
just in time
肉の少ないところを蚊に刺されたときってのはほんとにつらいものだ。
指や、坊主にしたときの頭のてっぺんとか。
ほんとに痛いやら、かゆいやら、外は暑いやら、湿気が多いやらで、不快指数は1000を軽く越えてしまう。
思わず出先で店に飛び込む。
液体ムヒが登場したときはちょっとした衝撃だった。
ウナクールを経由して今日は“エミリエント”なるものを買ってみた。
他のかゆみ止めより、200円ほど高く、某店のお勧め№1!とのこと。
何のことは無い、某店が販売ルートで、池田模範堂。
ムヒってことじゃないか...。
ムヒの上位モデル(笑)=ムヒアルファSとほとんど成分が同じ。
違いは鎮痒剤のクロタミトン10%が2倍量、解毒剤グリチルレチン酸が添加されてること。
今年は腕をよく狙われる。
さっそくつけてみる!
スポンジのすべり具合はいまひとつ。
スースー感も少ない。
2007年08月21日
LOW
今日は久しぶりにダイナマイトウーロンの三兄弟が顔を合わせていた。
変化著しい三兄弟の近況はまた今後の話。
さて、普通の501ジーンズだと思うんだが、元ちゃんに「お! いつもながらハイウェストですね?」と言われてしまった。
元ちゃんの前ではLOWライズなジーンズを履いていなかったってことか?
それにしてもこの間は別の若者に「スソ、短いですね」と言われてしまったりと、すっかり若者のトレンドについていけないオジサン丸出しの日常。
ウェスト丈に関して言えば、これからはハイウェストをおしゃれに履きコナすのがトレンドになっていくらしいぞ。(ホントか)
2007年08月16日
グロリア
住宅街では人も車も少ないような気がするが、交差点では結構車が溜まる。
スーパーなんかも営業してるし、僕の周りのの盂蘭盆会の風景は20年前とは少し変わったなぁ。
久しぶりに“ビール”を買った。
日常の大体が“発泡酒”なもんだから、ビールを飲むとなると、多少気持ちもシチュエーションも整えて、みたいな感じになる(笑)。
グラスは薄いものが僕には合うみたいだ。
何でも同じと思ってたが、グラスも飲感にはかなり影響することがわかった今日この頃。
2007年08月02日
Happy Birthday

"Happy Birthday" / YUKA 収録
ドラムス、戸堀! 誕生日オメデトウ。
今日からは初めての夏を迎えるわけだ。
ウニウニ(--)(__)(--)(__)ウニウニ
TOMOちゃんもまたまた誕生日が来ちゃいましたね。
オメデトビーム!!(ノ・_・)‥‥・・・━━━━━☆ピーー
「Happy Birthday」は奇天烈大百科のエンディングテーマだったから知ってる方も多いと思う。
まだ昭和だったかなあ。
本当にいい曲で、思春期の恋ってのはこんなふうに始まるんじゃないかな?ってね。
女の子のイメージは、ポカリのCM出てた頃のスズキ杏ちゃん!
また、歌ってるYUKAさんはとってもキレイな素敵な方だったんですよ。
CDシングルも持ってたんだけど、どっかいっちゃいました...
このアレンジのキラキラ感!
(TωT)
2007年07月31日
Hey brother
親子空手家、
湯沢市空手道日記スタートしますた、
リンクしる!
。゜(T^T)゜。
2007年07月21日
You're Gonna Make Me Lonesome When You Go
マックぽーく
マックに新メニュー登場...
って、マックチキンが消えてしまった!
代替ってことじゃないか!
仕方なくマックポークを食す。
テリヤキバーガーのポーク版だ...
あぁ、コーヒーには合わない!
和テイストだ...(TωT)
マックチキンを食べ続けてたことは、きっと少なからず僕の健康に影響していたと思う。
体重減ったのに中性脂肪値だけ上昇したのは、きっとマックチキンのせいに違いない!
この1年以上は最低でも週に1回は食べてたからなあ。
昔はマクドナルドしかなければハンバーガー食べるのは止してたのに。
あんなにテリヤキバーガーも好きだったのに!
食性は変わる!
( ̄~ ̄;)まだチーズバーガーがある。
コーヒーに合うハンバーガーって、僕には料理!してるハンバーガーじゃだめみたいだ。
2007年07月16日
sliped disk

自動車内に置きっぱなしにしていたCD。
外周から剥がれてきた!
他のCDはなんとも無かったんだが、これだけ。
( ̄~ ̄;)
僕はCDってやつは、記録面が、2枚の透明プラスチックにサンドイッチされていると思っていたんだが、透明プラスチックに“貼っていた”だけだったのか...
なるほど、表面に文字を書くとき、硬いボールペンなどで書いちゃダメ!って注意書きを見かけたりしたこともある...
僕はCDが錆びるってことも、張り合わされた2枚のプラスチックの隙間から水分が入り込んでしまうのが原因!と理解していたんだが、濡れた手なんかだと、直接触れていたわけだ。
車内のCDはほとんど裸で放置状態だからなあ...
CDは内周から記録されていくんで、今回外周から記録面が剥がれちゃったこのCDも、セロハンテープでこれ以上剥がれないようにして、剥がれちゃった前あたりまで曲を聴くことができた。
でももう近い将来、CD、MDなんかを持ち出すってこともなくなるだろうし、そのとき、そんなふうに音楽を使いこなせる環境にありたいなぁと願う。
2007年07月12日
おだやかな暮らし
photo by Ariel
ハッ!('▽';;)
Arielがタクシーと接触とのこと。
「命に別状ないです」って自分で言うところが素敵だ...
( ̄ω ̄;)
とりあえず1週間の安静ってことですんで、良かった、良かった。
いつも癒してもらってばかりなのに、こんなとき、自分には何ができるんだろうなあ。
Arielは最近仕事もガーデニングと癒し系へ向かいつつ。
もう15年も救急車には乗ってないなあ。
最後に乗ったのは北海道を母さんと旅行中。
民間救急移送やってた叔父が“救急車”で送迎してくれたっけ...
ヾ(@^▽^@)ノ
母さんと、ストレッチャーに向かい合って座って。
さすがにサイレンを鳴らして走りはしなかったけど。
2007年07月11日
Turned Up Too Late
1年ぶりの健康診断。
この1年、納豆とエノキダケ、鳥の皮を控えてきたのが良かったか、尿酸値は7.2→5.8と基準範囲内へ。
ところが、去年より体重も若干減っているにもかかわらず、中性脂肪が7年ぶりに200の大台を越えた。
なぜだ!
肝臓はとても元気とのこと...
所見は「お酒を控えなさい」ってことだが、今だってせいぜい缶ビール1本、または焼酎ロック1,2杯ってとこだから、もう舐めるぐらいか?
思い当たることと言えば、焼きソバで酒を飲むってことに凝ってること?
あるいは、もう2年近く、マクドナルドのチーズバーガーでコーヒーってのにはまってて、多いときには1日2回、外での昼食はマック探索行動にでてしまうほど。
こっちか?
昔はマックしかなければハンバーガー食べるのをあきらめたくらいなのに。
食性は変わる。
あんなに好きだったマグロもホタルイカもほとんど口にしなくなった。
夜のベランダから豊ヶ丘を眺め、今何をしたいのか考える。
癒しのサボテンは知人が送ってくれた。
2007年06月26日
元気を出して
一日の流れにつまづきがあったり、勢いのやり場を考え、針路変更したとこころが、書庫を眺め、いつか古本屋を回ってやっと探し回った漫画が目に付き、1冊だけ読むも、続きを読みたい衝動にはまったく駆られず。
いらいらするニュース続き、ニュースのはしごで思う、もしかしたらいつだってメディアに思考を奪われていないか?マスコミに狙われる人間にならないようにするにはおとなしく生活するのが一番か...などと、臆病に思ってみたり。
2007年06月23日
pumpkin
家の中ではヘッドフォンで音楽を聴くってのが日常なんだが、必需品のポータブルCDプレイヤーが壊れてしまった。
急遽、引退していた15年物のポータブルCDプレイヤーの登場。
こっちの方がなんか、頑丈そうにみえる。
何気に手に取った新聞で新型インプレッサ(3代目)を見つけ、『マツダのデミオ』かと思うぐらい衝撃を受けた。
このデザインは許されるのか→インプレッサ
さて、昨日が夏至だってことをすっかり忘れてて、今日になって『かぼちゃ!』って思った。
なんか夜の8時だか9時だかに、電気を消す!みたいな話があって、なんのこっちゃ分からなかったんだが、夏至がらみだったのだろうと思う。
その時間帯、調布駅付近で迷っていた僕でした。
京王線沿線の住民になって12年もたったというのに、特急ばかり乗るせいか、布田だの、国領だのの位置関係が良く分からんのだよ。
2007年05月24日
『思い出の町から』の頃
新曲公開中狼Boy
思い出の町と言うにはまだまだリアルタイムに出没中の某市。
ここのラーメン屋さん僕が東京で食べた中で一番美味しいと思うお店なんである。
まぁ僕が食べた数なんて知れてるわけだけど。
10年前には毎週月曜日に通ってた。
週休2日ってのも驚きで、けっこう流行っているお店だった。
ところがこのお店、お休みしだしてから数ヶ月。
ご主人の具合でも悪くなったのか、それともまた新しいラーメンを開発に旅にでも出ているのか。
写真に見える「石垣島塩ラーメン」ってのがわりと最近に登場したラーメンだった。
ECではリーダーの曲以外、だいたいデモが制作されるんだけど、バンドサウンドはデモどおりのアレンジにはならないものだ。
今のところ制作デモの意図以上の結果が出てると思ってるんだけど。
そんでもって思い出の町からのデモ。
これがああなりました。
最近も進化中。
2007年05月18日
上海帰り…
![]()
南正人。あの歌が思い出せない…RCサクセション。恋は桃色…細野晴臣。ポスターカラー…古井戸。
先日、六本木のカラオケBARで歌いました。(笑)いよいよ、俺らの世代が「懐メロカラオケ」の中心になってきたようで、ちょっと寂しかった。
2007年04月07日
Brighter Day
ほら! 国立の桜通り。
2007年04月05日
Cherry Bomb
山桜↑も咲いてきたが、まだまだソメイヨシノも元気な多摩ダス。
花吹雪舞うこれからも、最高だと思うぞ。
それに今日は久々にいい天気だ!
2007年04月02日
チェリー・ブロッサム
アビーロードスタジオ近く、旧多摩幼稚園跡地あたりから我が家を臨む。
(正面の塔(給水塔)のあたり)
今年も男所帯に花は無く、ただ桜眺めるのみ...と。
んで、忌野氏と(ΘoΘ;) ガチャピンは今日が誕生日なんだと。
4月の1日生まれと2日生まれでは差がでかい。
2007年03月24日
goodbye my lover
ポインセチア...
振ってみたら一気に葉っぱが落ちまくった。
シーズンが過ぎると、葉が一枚、そして一枚と落ちていく。
どこのご家庭でも見かける光景じゃなかろうか?
桜の頃にはもうナナフシが寄り添ったみたいな感じで、申し訳程度の葉っぱがやっとの思いでくっついてる。
ポインセチアは長く育てることはできないのか?
ひと冬だけなのか?
水をやりすぎて失敗したと思った翌年は、逆に乾燥させて、干からびてしまった。
日当たりがいいのかと思い窓辺においておいても新しい葉っぱなんか出てこなかった。
外に出しておいたら霜にやられたのか一気にひなびたときもあった。
それとも葉っぱが落ちたあと、ほっといたら冬には元気になるのか?
今年もポインセチヤは風前の灯火、切ない...
2007年03月22日
no bravery
ドライライチ!
ドライフルーツってやつは多分フルーツの数だけあると思う。
見た目、乾燥した“ホヤ”ですな。
ホヤは大好きな僕ですが、このドライライチ。
芳香剤食べてるような感じです。
ホヤは臭ければ臭いほど好きな僕ですが、このドライライチ。
ライチは好きなんですがね。
よく見ると、トイレやクローゼットの片隅の容器の中で役目を終えた芳香剤です。
2007年03月07日
ユー・メイク・ミー・リアル
知人がブレンドしてくれたハーブティ。
めちゃくちゃ香り良し!
それだけでかなりリラックス。
色んなものが入ってるらしいんだがテーマは「癒し」と「美肌」だそう。
(^_^; アハハ…
ローズが主みたいだけど、味も香りを裏切らないまろやかさ。
僕、疲れてるようにみえるのかな。
無駄にはしゃいでる自分に気づくときはあるんだが。
!! ( ̄ω ̄;) ブヒ~
今日はエリリンから森山直太郎氏のアルバムを2枚借りた。
意識的にこの手の音楽は避けてきたんだが、恐々聴いてみることにする。
エリリンのお薦めの曲もあるし。
食わず嫌いだったとなるのか!
(o;TωT)o"ビクッ
(o;TωT)o"ビクッ
そして今日もお酒飲んでません。
2007年02月26日
弦楽のためのアダージョ
食べ物は何も持ってないって!(笑)
昨日は、まるまる太ったハト達が大群で日向ぼっこしてた。
弦楽オーケストラのアダージョってやつは空が似合うなあ。
バーバー。
アメリカっていえば、スーパースター、バーンスタインがすぐに思い出されるけど、僕はあんまりよく分かんない。
バーバーのこともよく知らないんだが、この弦楽のためのアダージョは好きだ。
アメリカ的といわれるけど、僕にはどこがアメリカ的なのかはさっぱりわかんない。
後半の細く、鋭くなるアレンジは胸を貫いて、天上に意志が昇っていくようだ。
あぁ、どんどんメランコリー。
2007年02月21日
悲しいほどお天気
秋より春のほうが切なくて悲しいって言ったら、変な人扱いされた。
陽が長くなり、暖かくなると、人間とは自然に陽気に明るくなるらしい。
そうかぁ?
春が悲しいって言った人、ほかにもいるし、眩しい日差しは悲しいときもあるぞ。
2007年02月19日
戦メリ
知人が「癒し」目的でオルゴールの音色バージョンの音源を送ってきてくれた。
今さら!と思ったが、はまってしまったよ...。
なんか、「歌詞」ってやつに妙にイラつかされるときもある。
また音の壁や、洪水が耳障りなときもある。
わりとリアルタイムで何度も聴いた曲だったけど、やられたって感じで癒される僕。
ノへ;)/\(;_;)/\(T_T)/
2007年02月16日
ヒヤシンスの家
探し物①:RCサクセションのセカンドシングル「涙がいっぱい」
探し物②:ビートルズ来日の際、前座ででたドリフターズの映像。
“Long Tall Sally”で仲本KO事さんがボーカルらしい。
尋ね人:高島敬クン(男)今多分30代後半。秋田県出身。
平成元年前後国立市に住んでました。
スタジオペンタ立川店で店員してました。
ドラム叩きます。
痩せてて、顔はチワワに似てました。
国立のロージナ茶房にもいたことがあります。
会いたいです。
2007年02月14日
マザー
500㌔離れた母より...
母65歳。
2007年01月30日
バースディ

HappyBirthday、Sayaka
25年以上前、FM秋田の土曜番組の一コーナーで流れてて、ずっとビートルズって知らないで聴いてた。
それ以来、マイ誕生日ソングといえばこれ...
...だとして。
♪あなたと私は同じ誕生日~~』っていう単純な歌詞がロックンロールのリフに合わせて繰り返される...
(-。-;)オレカアサンントオナジタンジョウビ
大好きな曲なんだが、これ完全にドラッグソングだよなあ。
ポールのシャウトも、中間部のギンギラのキーボードの音も脳内電気みたいだ。
まぁ、ホワイトアルバムの2枚目は全部ドラッグソングだよなあ。
でもカッコいい~~っ。
一生聴きます。
2007年01月08日
リエリエ天国
リンク更新。
あのだらだら(笑)の日記がマメマメになって新登場。
開通してますのでよろしく。
(でもあんなにいろんなことばらしちゃっていいものかどうか...
(;^_^A アセアセ)
2007年01月05日
scatterbrain
ほんと脳みたいだよ。
でも大好きな胡桃の前で僕は落ち着きが無くなる。
今回、知人からホントに少しだけ良い胡桃をいただいた。
僕の中でナッツ類の王様。
ウィスキーと一緒に毎夜少しずついただきます。
そして落ち着いて眠るんですよ。
ギターのお手本みたいに言われる曲だけど、今の若い世代にとってはどうなのかな。
日本で言うところのUK3大ギタリストの中ではジェフベックが一番好きで70年代のアルバムは全部持ってるくらいだ。
(ここ10年くらいはただ単にベックっていうと人違いされることも多くなった)
「ブロウ・バイ・ブロウ」は「ワイアード」とともに、僕にとってもフュージョンな世界との橋渡しをしてくれたアルバムだし、今でもよく聴く。
先が読めないギターフレーズ、そこから先の暴走感や燃え盛り方が好きなんだな。
愛しいペイジはコンポーザーとしては最高だけど、おもちゃ箱ひっくり返したようなソロギターは今でも耳に残んない。
m(T-T)m ホントウニゴメン
2007年01月03日
You Are Loved(Don't give up)
Josh Groban
年頭には何かひらめくものだ。
年頭に耳から離れなかった曲がジョシュ・グローバンの「You Are Loved」
内容はありきたりの“愛の応援ソング”
いわゆる、キミは独りじゃない、とか、あきらめるな~~な定番な曲。
ミディアムテンポ&壮大系アレンジ。
あきらめるな...か。
去年はDylan氏の「時代は変わる」だったからな。
2006年はよく聴いた。
少し変わったろうか?
とにかく今年のひらめきは“Don't give up”
2006年12月22日
スロー・ダウン
巷ではノロウィルスが流行中とのこと。
ウィルスってのは細菌より小さいもののことで、アルコールでは死なない!
つまり除菌ティッシュとか、アルコール消毒液なんか平気なんだと。
個人で感染した場合の正確な診断は、保険診療の利かない遺伝子解析が必要で、3万円ぐらいかかるんだと。
集団で感染するとね、保健所とかが関わるんで診断がくだるらしいのだ。
(~ヘ~;)ウーン まだまだ知らないことがいっぱいある。
なんか聞くところによると牡蠣が悪者扱いされてるとかで、値段が通常の半値らしい!
今年はチャンスか!
生より、カキフライの方が好みだもんね。
でもノロウィルスってそこらにいて、お菓子から感染することもあるんだってさ。
なら、貝類なんて生食する日本人は普通にリスク背負ってるわけだし。
2006年12月20日
Don't you ever leave me
煮カレイ
俺を残さないでくれっ!と、エンガワが叫んでるような気がする。
やっぱり煮たほうがエンガワの身もわりと綺麗に、あきらめずに食べ尽くせるようだ。

本当のファンからは嫌われるんだろうけど、僕にとってハノイロックス=Don't you ever leave meだったりする。
今20代でバンドやってる彼らに聴いてみて!と押し付けがましくなったBallad曲がDon't you ever leave me
この曲の切ない背景などなくても充分感動がほとばしると思ったのだが...、盛り上ったのはYU氏のみで、元ちゃんもガリーも頭をひねるだけ。
( ̄~ ̄;)ウーン、YU氏に受けたってことはハードロック寄りってことか?
いやいや、ハノイロックスは基本的にはストレート&シンプルな正統派ですって。
もっともっと大好きなBalladはいっぱいあるけど、だけど君たちには!っていう選曲がこけたのは多少(*T_T*)ショック!
ベタな8ビートのラブソングの極みですよ。
アンディとナスティのギターソロはマイベスト10に入るくらいっつっても、好き嫌いは人それぞれだわなあ。
でもでも、やっぱりメジャー級で名曲って言われてるんだからさ。
ガリーには響かなかったとしても
。゜(T▽T)゜。
ハノイロックスとはチャイニーズロックなんかと一緒でドラッグの名前なんだとYU氏が教えてくれた。
_(‥ )ふぅ~ん
フィンランドなのに“ハノイ”ってのは昔から不思議に思ってたんだよな。
2006年12月18日
スキン・アンド・ボーンズ
カレイの“エンガワ”にはけっこう身がついてるんだが、同じくらい細かく骨がついてて食べにくい!
これが煮つけだと、まだ身がしまってていいんだが、焼き魚ともなると骨から身をすくにはパサパサしててたいへん。
味噌ラーメンでスープの中に沈んだコーンを一粒ずつすくい上げるのにも似た苛立たしさ。一粒口の中に入れたからってどうってこと無いのは、エンガワも同じ。
ただ、食べられるところを棄ててしまっていいのか?という自己正義のみがこの作業を突き動かす原動力だったりする。
エンガワって食べるところじゃないのか?
○○流とかには食べ方が指南されてそうだけどなあ。
バナナのナイフフォークでの食べ方ってのもあるからなあ。
2006年12月13日
スィートメモリーズ
ユニオンソースのウスターソース。
トレードマークはペンギンだっ!
僕は普段、ソースは中濃に限るンだけど、、このウスターソースだけは別。
ほとんど小売されてないので、その存在を知らなかったんだが、ずっと、某所で味わってたんだよね。
その正体は15年も経って明らかになった。
たっぷりつけなくても、コクっていうか、ソースの深みで食べられる感じ。
甘くないといって酸っぱいわけでもなく、焼きそばにあとからかけて食べるのもいい。
ソースの正体を明かしてくれた“肉屋さん”はその後すぐに廃業!
しかしネットで探してみると小売してる店もあったりする。
密かなご当地ソースブームなんかがあったりして、あまり知られてないソースが人気になってたりする。
(僕の田舎にはなかったなあ...うちはブルドックオンリーだったなあ...)
普段中濃派の僕は、何が何でも!ってわけではないけれど、このウスターソースがもう無い!っていう状態には耐えられなさそうな気がする。
写真のがとりあえず最後の1本。
2006年12月12日
放牧地帯
他のメジャーなヨーグルトに慣れてきた舌には、なかなか新鮮な食感だった。
栄養価はおいといて、食感に関しては、日本人の僕には良いみたいだ。
他のより酸っぱくないし。
毎日少しずつたまる乳清(ホェー)を飲んで、3、4日かけて固形部分をさらにかた~くして食べるのが好きです。
(* ̄Θ ̄*)ポッ
2006年12月11日
マイ・アイズ・ハブ・シーン・ユウ
w(゜o゜)w オオー! なんとオールドテクノな、あるいはレジデンツなシュールさ。
ここは立川防災館。
平日ともなるとさらにシュールだ。
(#-ω-#)A
普段はこうやって顔に覆いがかぶさっているらしい。
この形状の深い意味は分からないのだが、知的好奇心をかきたてられることには間違いない。
そして、この覆いを取ると、れいのあの顔が出てくるわけです。
そう、あの、ね。

僕にとって、蘇生術は初めての体験で、これがかなり体力勝負。
練習のあとの本番での成果が上の表。
「換気」とは人口呼吸のこと。
100パーセント!(≧ω≦)bグッ
心臓マッサージの方は86パーセントといまひとつ。
力の加減がLEDの点灯で分かるしくみなんだけど、調度いい感覚は多分一日じゃ難しいなあ。
他にも煙の中の避難訓練とか、消火訓練とかいろいろやってきました。

初めに磁気カードがもらえて、各セクションごとに判定してもらえる。
最終的に総合判定がでるしくみ。
今日の評価はA!
普通に素直にがんばるとA評価なんだそうだ...
防災館に5回訪れると、何かステキな“景品”がもらえるらしい。
( ̄~ ̄;)ウーン
なんだろう、景品って。
((+_+))
2006年12月07日
ピース・フロッグ
ファーストフードの店で注文待ちしてたら、横の若者が水のたっぷり入ったスタンド灰皿を倒してしまった。
灰汁は見事に僕の両足にヒット。
でも僕は怒らなかったよ。
多分20歳前後のカッコいい今風のお兄ちゃんだったけど、店員が持ってきた布巾で「拭かせてください」なんてね。
悪気は無かったんだし、なんか本人と連れの友達の気まずさを感じるだけでもうおなかいっぱい。
く(*´ー`) 今日はたまたま白いズボンだったんだよなあ...
乾いたら両足ひざ下が茶色になってた(笑)
落ちるかなあ。
2006年12月04日
エデンの門
( ̄~ ̄;)ウーン、
知人から『30缶買ったんで、重たいのであげる!』と唐突に...
スパークリングコーヒー!
コーヒーの切れのよさを炭酸に置き換えたということか。
のどごし、眠気覚ましを両立させた機能性飲料とでもいうのか。
とりあえず飲めることだけは分かったが、開発者への共感は`s(・'・;)うーん。。。
しかしだな、昔オロナミンCのCMでは「オロナミンCに卵をいれて」ミルクセーキっぽいものを作ってたりしたよなぁ(σ(・_・)だけ?)
そんな影響で昔、牛乳のファンタグレープ割り(またはファンタグレープの牛乳割り)を自分で作って飲んだことがある。
まずかった。
2006年12月03日
運命のひとひねり
背中の筋肉を痛めてしまったよ。
ひねるか何かしたんだろうけど、記憶に無い。
物がもてない!
寝てるとつらい、立ってるほうが楽。
かといって何が一番いい姿勢か?が良く分からない。
人間、あっけないものだ。
毎日コツコツと! が信条だったのになあ。
市販の解熱剤には「鎮痛」とも書いてあるので飲んでみた。
30分後、ウソのように痛みが無くなった!
まさに「ケロリン」な感じ。
初めての体験だったが、鎮痛剤がこんなに痛みに効くとは驚きだった。
勢い良く動き回れるようになったはいいが、薬の切れる頃にはまた激しい痛みで体を動かせなくなるのだった...
2006年11月12日
ノース・カントリー・ブルース
青梅線鳩ノ巣駅裏山あたり
空が青い!生まれて初めて植樹をしてきた。
近年鹿が増えて、植樹しても鹿が食べちゃって枯れちゃうらしい。
なんでも上空には、真冬でもそうそうお目にかかれない大寒気団がやってきてるとかで、北海道東北日本海側は大荒れ! とのこと。
青梅はすぐ近くだが、ずいぶんと北上するイメージで、覚悟して行ってきたが、日なたは暑いくらい……
かなりの急斜面
自転車で鍛えた足腰と持久力の成果を見事に発揮(笑)
斜面に植樹というのはなかなか難しい。
掘ってるんだか、斜面を崩してるんだか、という感じ。
それに、この山は石が多い!
鍬の刃こぼれが心配なくらい。
今日植えたのは、ハナカイドウ、ツツジ、なんとかマンサク。
よくワカリマセーン! w(^o^)W
猪熊汁...
今日はその、増えすぎた鹿を鹿汁で食べられるということだったが、急に鹿が姿を見せなくなったんだと。
代わりに地元の方がイノシシと熊の肉を仕入れてきて、そんで味噌ベースで猪熊汁。
わたくし、イノシシも熊も初体験でござる。
イノシシは熊に比べて白っぽいというんだがよくわからん!
熊は背中あたりの肉らしい。
僕の椀の中はみんな黒っぽいんで熊オンリーだったんじゃないか。
味は鯨肉そっくり、と僕は思った。
みんなアブラっぽいといってたけど、むしろあっさりと僕は思った。
うまかった。
2006年10月12日
bike Bubbles
低アルコールビール。
一応ホップ入ってて、ビールじゃなくて“ビアテイスト”らしい。
久しぶりに飲んでみたが、昔飲んだバービカンのトマトジュースっぽい印象はまったく無かった。
うん、何でもおいしくいただける僕にはGood Tasteだった。
汗かいたとき、コーラじゃない気分って確かにあるよ。
近頃は運転免許を持つ責任が取りざたされるわけで。
しかしアルコール分0.5パーセント以下ってことだが、アルコールが入ってるってことはこれでも運転やめといたほうが無難なんだろうなあ。
でも栄養ドリンクにもアルコール入ってるし。
嗜好とは変わっていくものだけど、夏場の食前ににコップ一杯で十分だったビールだが、今年はいまだにビールを飲み続けている。
自転車で激しく動き回っているせいもあるんだろう。
(この自転車がね、また、ドンキホーテで鍵つきカゴつき防犯登録つきSHIMANO6段変則つき27インチで税込み15000円ってんだから、買い!だったわけです)
痛風にはビールは悪者扱いだが、実はビールのプリン体なんて体で作られてるのに比べたらまるで問題にならないらしい。
一緒にがんがん食べるってのがいけないんだとか。
そんなわけで最近はビールは飲んでますが、納豆とキノコと鳥の皮はあきらめてます。
2006年10月10日
酩酊

美しすぎる、そんなに魅了するなら、一口そっとカジッって、酔ってもいいと思わせる。
( ̄~ ̄;)ウーン、実物はもっと美しい。
キノコに限らず、そこらへんが自然を写しとろうとする者のジレンマなんだろうなぁ。
2006年10月01日
10月の朝

この季節キンモクセイが香ると、どこからなのか探してしまう。
キンモクセイの香りは「EVE」ってガムを思い出す。
今もあるんだろうか?
普通のガムが7枚入りだったのに大して、「EVE」はタバコのBOXタイプのようなパッケージに5枚入りだったと思う。
「EVE」の香水みたいな香りはキンモクセイぽかったと思うんだが...。
匂いの記憶というものは、とても古い器官らしい。
匂いとともに記憶がよみがえるのは、川を上る鮭も、人間も一緒ということか。
投稿者 Wataru : 07:32
2006年09月23日
P・R・E・S・E・N・T

大好きな「carhartt」。
僕の持ってるものは全てTobozyからもらったものなんだが、今日も特別な日でもないのにズボン1着。
すでにジャケット2着にズボン3着、ベスト1着。
丈夫なだけに、もう一生もんだろうなぁ。
そしてtobozyの症状はちょっと深刻だ...
おまえが壊すのは、俺の楽曲だけでいいんだぁ。
おまえ自身を壊すことはないんだよぉ。
2006年09月21日
precious junk
痛風には和食はあんまりよくないらしい!
ここんとこほとんど毎朝、朝食には納豆だったんだけど、その納豆には痛風のもとがいっぱいなんだそうだ!
なんか毎朝納豆って健康そうなんだが、実は僕にはそうじゃないってことらしい。
またエノキダケやシメジのバター炒めもよく食べるんだが、これも...
痛風って完治ってことは無いらしいんだなあ。
寄る年波とは、、、しみじみかみしめながら、体の硬さに驚き毎日ストレッチを始めた今日この頃です。
投稿者 Wataru : 07:13 | コメント (1) | トラックバック
2006年09月12日
緊急!うんこメール対策本部
よねのマシンがウイルス感染して、メール連絡がずたずたになっていますので、こちらのコメントを掲示板代わりに連絡しましょう。(このBlogから感染することはありませんのでご安心を…)
以下、ヨネに送ろうと思って送れなかった文面。
Ryuです。
新MLに使っているサーバーから、以下のメッセージが…。(笑)
それ故、いきなり新MLが止まってしまった。
悪いこといいませんから、
http://www.symantec.com/ja/jp/home_homeoffice/products/overview.jsp?pcid=vp&pvid=nav2006
とか、
http://www.trendmicro.co.jp/consumer/campaign/vb2007/index.asp
を購入してください。
分からん場合は、土曜日にでもお届けしてインストールしてあげるよ。>よね
Ryu
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ウィルス検出通知/VIRUS DETECTION(VBS/Redlof.A@m)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■受信メールのウィルスチェック時に、コンピュータウィルスが検出された為
削除致しました。
メールの送信者のコンピュータがウィルスに感染している可能性があります。
また、送信元のメールアドレスを偽装して送信している場合があります。
▼検出されたウィルスの情報
----------------------------------------------------------------------
●感染ファイル名(ウィルス名)
VBS/Redlof.A@m
●このウィルスの詳細
http://www.f-secure.co.jp/vs?vn=VBS/Redlof.A@m
~中略~
▼ウィルスが検出されたメールの本文
----------------------------------------------------------------------
う~む!俺らしいな。とはいっても、Wataruのメール・アドレス知らなかった
直接送るにも送れない。ブログには書いたけど16日いかがか?
特に私のが届かないのが、私らしいといえばそうなんだけど・・・
投稿者 Ryu : 21:24 | コメント (3) | トラックバック
2006年08月23日
HOT LINE
☆彡(ノ^ ^)ノ 9月8日(金) LIVE決定 at地球屋 ヘ(^ ^ヘ)☆彡

まだ生き残っていたか!
I君から「お詫びのしるしに...」と受け取ったテレフォンカード。
凸(`Д´メ) てぇれぇふおんかあどぅぉ~~~~?
公衆電話も減っちゃって、しかも、綺麗な建物なんかでは、「公衆電話どこですか?」ってたずねるのも気が引けちゃう今日この頃。
(;´д`) ホットラインっていうか、トホホラインだな。
どこで使う?
金券ショップでは引き取ってくれるのか?
珍しくも無いテレフォンカード。
(昔限定500枚!ってんで7upていう清涼飲料水の小泉今日子&薬師丸ひろ子ちゃんのテレフォンカードもらったんだが、この前サイト見たら、ほとんど原価...。もっと早く手放しときゃあなぁ。)
飲み代、このテレフォンカードでいいですか?
(やっぱ、だめだよなあ...)
投稿者 Wataru : 23:59 | コメント (2) | トラックバック
2006年08月20日
You Know What I Mean ?
なるほど、知らずに植えつけられているイメージというものがあるんだけど、その原因は何かな??と思う。
例1) 船長さんとパイプ
確かにマドロスパイプというものがあるんだが...
例2) フラメンコとバラ
実際の場面で、フラメンコがバラを口にくわえて踊る、なんてことは無いそうだ。
この組み合わせはどこで擦り込まれたのだろう??
以上、情報求む。
投稿者 Wataru : 23:05 | コメント (3) | トラックバック
2006年08月18日
76th STAR
大江戸線市ヶ谷駅地下道。
( ̄~ ̄;)ウーン、なんか宇宙船の中みたいだ。
太陽系の惑星を3個増やそうという国際天文学連合(IAU)の惑星定義委員会の
提案が、総会で24日に採決される予定。
もし惑星が増えれば76年ぶりとのこと。
76という数字が気になるのだが、これはハレー彗星の周期と一緒。
我が祖母は1910年生まれ。
そう、ハレー彗星はこの1910年(明治43年)地球に接近した。
76年後の1986年、再びハレー彗星が地球にやってきたのだが、この年、我が祖母は体調を崩す。
突然ですが↓お知らせ
★2nd Live 決定! ☆(ノ^o^)♂ドド-ン!
9月8日(金)at地球屋 20:00~
「おお!、ハレー彗星とともにこの世に生を受けた婆さんは、ハレー彗星に宇宙へ連れ去られるのか!?」
と、メチャクチャなロマンと、運命と、ノスタルジーを感じたんだが、、、
体調を持ち直した祖母はその後8年生きた。
祖母は8人か9人兄弟だったらしいが、最後まで生きたのは我が祖母「ツルエ」と「カメヨ」姉だった。
名は体を現すというが、「鶴」と「亀」が兄弟の中で長寿だったわけだ。
投稿者 Wataru : 07:21 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月15日
Summer's Almost Gone

ベランダのセミ。
元気なヤツなら、気配だけで「ジジッ」とか鳴きながら大騒ぎだが、こいつは...
もう立秋は過ぎたし、東京のセミは昼も夜も区別つかずに大騒ぎだからなあ。
投稿者 Wataru : 23:56 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月07日
モナリサ
★祝福の大砲!☆(ノ^o^)♂ドド-ン
滝川クリステルサン、NJ1週間ぶりに夏休みから復帰!
(筑紫さんも同じ日に明けでした...)
2006年08月06日
生活の柄
やっと日も翳り始め、夕方の涼しい風が公社団地の5階を吹き抜けております。無事我が家の5女うさぎのハナさんをホテルから引き取り、4女の金魚のパクさんにもお食事を提供し、呑み始めてしまいました。ロッキン組の今日の楽しみは「サンボマスター」だそうで、野辺山組はどうしておる事やら。夏の星座でも歌っておる事でしょう。(あまつみつかいの~言葉さながら~声も密やか~に希望ささやく:あっ!違ったこれは「希望のささやき」だ。夏の星座ってどんな曲だっけ?)私の昨日、本日の「生活の柄」は「怠惰」です。も~~~っな~~~んもしたくない。こんなんで明日仕事行けるのだろうか?「文章垂れ流し」というカテゴリーを作ってくだせい。こんなでは「生活は向上」いたしません。シャワー浴びて呑んでしまうと一日は終わりとなってしまいます。でも、5時半から12Ch「爆走GT」観なきゃ。
TakeItEasy
おこんちは。怠惰な1日だった昨日。結局、いつか読もうととっておいたラムドムを読み始めたらいつのまにか(きっと9時半頃だと思うけど)眠ってしまい。今日は7時に起きてしまった。仕事の時は8時頃にやっとの思いで起きるのに・・・今日はさすがに呑んでません。これからうさぎのホテルに(う~む「うさぎのホテル」って言う曲も良いな。スピッツの曲で「うさぎのバイク」が出てくる歌あるけど。)ハナさんをお迎えに行かねばならぬのだ。(一晩だと父に任せても大丈夫と、他の家族の意見がまとまった)では、問題です。サブマシンサンドウィッチとはどのようなサンドウィッチでしょうか。誰も答えくれないんだもの~さて第2問です。このエントリーちゃんとエントリーできるでしょうか(なんセ久しぶり、ここ2回のエントリーは誰かがコメントをエントリーしてくれた。まあ、RyuちゃんかWataruさんかしかいないけど。
投稿者 Yone : 10:47
2006年07月21日
ひらくな ホンキッキーズ
とあることから知り合いになったオックンのページに無理矢理リンクを貼らしてもらいました。
<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!! ̄♪!ありがとデス~!!
うちのリンクもこんなんでいいですか~~?
2006年07月07日
なぜか雪
![]()
グーグルアース4のベータ版が出たので、試しにwataru家を覗きに行ってみました。
なぜか雪景色…たまたま雪の翌日に衛星写真が撮られたんだろうね。
すっころんでるwataruまでは写っていません。
投稿者 Ryu : 17:00 | コメント (2) | トラックバック
2006年04月18日
ぶたや

wataruさん紹介の「ぶたや」。
店構えはこんなもん。元は街の肉屋。今でも、精肉を売っている。
店のデザインの基本はチープ。味は…。はっきり言って、おすすめしない。
ご来街の際は、もっと美味しい、豚しゃぶ屋に連れて行きます。
投稿者 Ryu : 13:58 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月15日
PORK SODA
“Pork soda” PRIMUS
こないだギターのRYUサンが「本当においしい豚肉」のことを話しかけた。
うん、何でもおいしくいただける僕は多分食べたことが無いんだと思う。
ちなみに、カレーだけは実家で豚肉オンリーで食べさせられたせいか、自ら進んでポークカレーを食べることはなくなりました。
しかし、このアルバムについては、多分うちのメンバーは絶対に食えないと思う。
いや、飲めない、か?
なんと、なんと、恵比寿においしい(^∞^)を食べさせてくれるお店があるというではないか!
駅から2分。
ぺこ <(_ _)>
http://www.butaya.co.jp/
投稿者 Wataru : 23:00 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月04日
男所帯に花が無し

中年男4人バンドのブログとなると、どうにも色気がない。みんな仕事が忙しくて、花見どころじゃなかったのかな。貧乏暇なしと申しますが、昔の人は貧乏でも果敢に花見にチャレンジしたようです。
…って、わけで次回の練習のあとは、沢庵じゃなかった…玉子焼きと蒲鉾を肴に、宇治…じゃなかった灘の酒でも、一献献上。。
投稿者 Ryu : 17:39 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月20日
本好きのあなたに

Booker`s…ブッカーズと読みます。先日飲んだのはこれです。美味しくも危険な香りのお酒。大人になってよかったと思うのは、こんな酒を飲んだときでしょう。
投稿者 Ryu : 18:27 | コメント (7) | トラックバック
2006年01月06日
恵比寿にお越しの際は…

最近、行きつけてるBARがある。70~80年代の向こうもの音楽が、アナログLP&Machintoshのチューブアンプで聴ける。ニールヤングのハーベストなんかが聴けると言えば大体雰囲気は分かってもらえるだろう。
つーことで、恵比寿近郊で「今日はここでお仕事おしまい」なんてときは、ご連絡ください。Evan Wiliamsという「いかにも身体によくない味」のバーボンをキープしているので、ごちそうできます。(ちなみに店主はわこ大の5年ほど後輩であることが判明している・笑)
投稿者 Ryu : 11:42 | コメント (2) | トラックバック
2006年01月04日
俺は待ったんだ

古泉さん、俺、待ったよ。
痛みも耐えようと思ったよ。
黙って3年待った。
そしてもう1年待った...。
俺、この4年で借金増えただけじゃないか...。
いよいよ精神世界へ旅立つ時かぁ???
ディラン様かぁ???



投稿者 Wataru : 22:54 | コメント (3) | トラックバック
2005年10月04日
蔵六の奇病
私のサブカルチャーの師、Kスケ君から漫画を借りた。
「蔵六の奇病」「毒虫小僧」
いわずと知れた日野日出志氏の名作。
BGMはもちろん、非常階段の「蔵六の奇病」...
しまった、食後だった...
llllll(-_-;)llllll ずーん
食後の問題は1曲目なんだよ。 それを飛ばせばね。
ノイズバンドの草分けって言われるけど、
僕には歪んだミニマムミュージックっぽくて、心地よくはまってしまうんだなあ。
(・◇・;;) しかし、今日は!
やっぱり蔵六は正視できない...
なんとなく飛ばし読み。
思い出したよ、最後のシーン。
そうそう、亀の黒い目から黒い涙。