2007年02月01日
グッドタイムス バッドタイムス

ZEPのオリジナルアルバムは全部持ってるんだが、アナログ盤だ。
ZEPのアルバムはアナログ盤でそろえなきゃ!
てなわけで、この1stだけCD...
アナログ盤持ってない。
もちろん、僕なんかZEPの後追いなんだから。
ZEPの初期って「コミュニケイション・ブレイク・ダウン」のイメージしかなくて、ジャケットも単純だし、もう、手に入れたのはいーちばん最後だった。
手に入れたのも、とあるバンドに参加して、そこで「Goodtimes Badtimes」コピーるからっていう必要性からだった。
そしたら、その、この1曲目。
もう、裸で宇宙空間に放り出された気分だった。
僕のイメージの中に無かったZEPのゴージャスさ。
しかもベースラインはコピーできなかったんだよね...
うまくごまかしたけど。
横浜のライブハウスだったと思う。
それ以来ジョンジーは怖くて怖くて。
でも、YOTOBEで観ちゃいました、「移民の歌」
やっぱり怖くて怖くて、「カシミール」を見て落ち着いたしだいです。
2006年07月29日
SOUL MAN
もしベーシストの誰かに成り代われるとしたら?
迷うことなく、“ダック・ダン”です。
早かったでしょ? 答えるの。
だって、僕には、ダック・ダンなんだもん。
もう「SOUL MAN」のベースワークに象徴されるように、狙い正確かつ、大和の主砲のような音は、魂売っても手に入れたいですよ。
やっぱりプレシジョンベースだっ!って納得もさせてくれるし。
次点はバーナードエドワーズ。
黒人なのに、あの白っぽいベースワーク。
例えが微妙だが、マセラッティのギブリですわ。
2006年03月09日
Thunk you

3月9日? さんきゅうーの日じゃないですか??
Thank You
20年も昔、「これがチョッパーだっ」ってドラマーTが聴かせてくれた曲。
当時は何にも理解できずに、ただユラユラ感だけ、妙に今も新鮮。
たまらんのう ( -ω-)y─┛ ̄ ̄ ̄ ̄ これが原点じゃ。
ラリーグラハムは鈍い!と言っていたマークキングは今いずこ。
ラリーグラハムのグルーブは21世紀にも確実に残ってる。
投稿者 Wataru : 22:06 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月01日
Heavy Weather

" Heavy Weather" weather report/ 1976
中、Kazuyo,誕生日おめでとう!
( ̄~ ̄;)ウーン、そして今日はジャコ・パストリアスの誕生日でもあって。
独学で始めたベースであるけれど、仲間がいて、雑誌も読みゃあ、避けて通れない人である。亡くなってから10年以上経ったかなあ。
ジャコ・パストリアスを知ったとき、すでに彼は古事記同然の生活をしていて、伝え聞く近況は入院したの、リハビリだの、そんな話ばかりだった。
僕が初めて、それと意識して聞いたジャコの演奏がこの" Heavy Weather" だった。わりと1960年代のブリティッシュロックを聞きあさっていた僕にとって、こんな音楽もあるのかと、違う世界に踏み込んだ気分はバードランドのイントロとともに今でも鮮やかに甦る。
とにかくすごい!という評判で聞いたものの、フレットレスベースにも、ハーモニクスにも、和音にも、僕はそれほどの驚きを覚えなかった。ただ" Heavy Weather"というアルバムはすごい! 楽しい、不思議な曲もあるし、最後の曲“ハヴォナ”はまったく変な曲だったりと、体の芯まで浸透してしまうほど惚れ込んで聴きまくった。その後、フュージョンや、おしゃれな音楽(照)へ音楽性を広げるきっかけは、このアルバムなくして無いほど重要なアルバムとなった。
ジャコのベースプレイに関して言えば、当時の僕はこのアルバムで、「うまい!」という、曲芸師の域以外を感じることができなかった。ある意味、そういう世界は聞くだけのものとして、クラッシックと同様切り捨てたかったのかも。まぁ、ハーモニクスもグリッサンドも真似したって、岩を砕く稲光にはなりそうになかった...
でも!である。ギタリストあるいは、ドラマーの世界にもこれほど他の誰よりも唯一無二、孤高の天才・カリスマとして今も君臨している人物はいないのではなかろうか? ベーシストとならば、その名に触れずに過ごすことなど無いかもしれない。
その後知人のドラマーから、誕生日にCDを2枚、LittleFeatの「ウェイティング・フォー・コロンブス」とジャコの1stソロアルバムをプレゼントされた。(知人は僕に、ベーシストとして足りないものを教えたかったんだろう、今は分かるよ、(゜-゜)(。_。)ウン(゜-゜)(。_。)ウン)。ジャコのすごさはそのときに思い知らされるんだが、やっぱり追いかけはしなかったなあ。その後もアルバムは何枚か手に入れたけど、手元に残ったのはその1stのみ。その1stは、今Tobozyのところか?
ジャコが、プレシジョンベースをフレット抜かずに弾いてたら...なんてね
☆⌒(*^-°)v !!
投稿者 Wataru : 19:48 | コメント (5) | トラックバック
2005年11月18日
Spirit of Radio

RUSHPERMANENT WAVES 1980
ゲディ・リー(vo&b)
ニール・パート(dr)
1曲目Spirit of Radioは80年代のROCK界で最も難しいと言われた曲です。
指弾きを始めた僕は、弾き方がゲディ・リーに似ていると言われるようになりました。
ゲディ・リーって誰??
RUSHというカナダのバンドのベースとらしい。
「ライブアルバム1枚聞けば充分!」と言われたが、初めに手に入れたのがこのアルバム。
指弾きを始めた僕は、すぐに弾き方がゲディ・リーに似ていると言われるようになりました。
ゲディ・リーって誰??
RUSHというカナダのバンドのベーシストらしい。
「ライブアルバム1枚聞けば充分!」と言われたが、初めに手に入れたのがこのアルバム。
1曲目で、なんてキャッチーで、なんてさわやかなのに、なんてテクニック出しまくりなんだ! が、それ以外は僕にとって捨て曲となってしまいました...ホントにライブアルバム1枚で充分です。RUSHのメンバーは、某バンドがライブでスタジオアルバムと同じ演奏しなかったのでつまんないって言うくらいですから、彼らのライブはスタジオとおんなじです!(僕は80年代のRUSHは面白くないです、シンセじゃま! なんかそこだけ高校の文化祭みたいなんだもの。90年代~RUSHはアルバム全編ハードドライヴィンな感じで好きです。)
のちにビデオも見ましたが、どうもゲディ・リーの親指を固定しない弾き方が似ていたらしい。僕の場合単純にひらめいて、独学の指弾きだったわけで...。ゲディときたら歌って、右手でベースの開放弾いて、左手で鍵盤叩いて、もひとつおまけに足で鍵盤ベース弾いてなんて、そんな中国雑技団員がベース弾いてるようなカナダ人です。親指ぐらいでゲディに似てるなんて...。まあそんなとこです。おまけに僕の場合は腰のある音が出せなかった。ヘナチョコベースだったですよ。
【RUSH】
バンドスコアがなかなか見つかんないんですよ。
以前おとぼけキャッツのK氏は「RUSHって(ものすごく音数が多いので)1段に一小節しか書けないんで、だれも採譜したがらない」と教えてくれました。
( ´ー`)フゥー...
ヤフーのオークションでも争奪戦です!
90年代前後、ゲディもポールマッカートニーもWALのベース使ってて、これがまた無骨なデザインで見るからにブリッといいそうな感じで。でも日本にホントに少ししか入ってこなかったらしく。50万は出せないよなあ。知り合いが持ってたんだけど、ネックの強度がかなりいい感じだった。今でもそうだけど、ネックには悩まされる。オールドプレシジョンは正直なのか、あんなにテンションきつくても今でも調整いらずなのになあ。
投稿者 Wataru : 00:00 | コメント (1) | トラックバック
2005年11月17日
One Step

PEARL FIRST
アルバム最後を締めくくり、シングルカットもされた「One Step」。
私はこれで指弾きを始めました。
(ベースを始めた当時はピック弾きでした...)
いやあ、たまたま僕の周りにはピック弾きの人いなくて...
チョッパーなんか当然キャパシティの外なわけだし、内気な僕はなんとなく引け目を感じてた。
(実は独学でベースを弾きはじめたときは、フォークギターの5、6弦をとって4ベースの代用にしてました。このときは指で弾いていたんですが、そこは独学ゆに...、これ以上は人には言えません)
One Step必要があってコピーしたとき、初めはピックで弾いてたんだけど、(パールのベースもピック弾きなんだがなあ)ある日指で弾いて、それ以来僕は指弾き。がらりとですよ、ガラリと。
かなり人生を左右した曲なのですよ。
【PEARLの頃】
PEARLの1stアルバム。バブル絶頂当時、もっともラジカルな女性ボーカル(田村直美さんがまだ“SHOTA”と名乗っていた)に、耳に残るが、絶対に甘えないサウンドは特にバンドをやってる世代に強烈に、アピールしてたんだと思う。
だって、テン・イヤーズ・アフターのアルビン・リーが世界で一番の早弾きギタリストだと思ってる、そんな音楽性を持っていた当時の僕に、PEARLのコピーバンドのベースを弾かせようとするその空気ですよ。

対極にはオニャンコクラブってとこで、踊るポンポコリンで日本中がピーヒャラピーヒャラしてる頃の話ですよ。
結局は女性のドラマーだったり、ベーシストが5弦使ったりというのも新鮮さ以上に、曲が良かった!んで、 ほとんど捨て曲が無くて、2ndとともにかなり愛聴した。
田村さんがその後ソロになったり、こっそりお母さんになってたり、90年代PEARLを復活させたときには驚いた。
ベース:トニー・フランクリン(そう、FARMでベース弾いてました)
ドラム:カーマイン・アピス(!)
ギター:北島健二(フェンスオブデフェンスの初期好き)
投稿者 Wataru : 12:25 | コメント (3) | トラックバック
2005年11月16日
Last Days of the Century

Last Days of the Century
Al Stewart(アル・スチュアート)の1988年の作品
Bass - Tim Landers
Drums - Vinne Colaiuta
アル・スチュアートは1945年スコットランド出身。 優しい歌声が魅力的なシンガーソングライター。 現在はカリフォルニア在住とのこと。
検索してみたら、アルって以外 に人気があるのには\(゜□゜;)/ びっくり。あなどれない
今日はベースアレンジの衝撃。
テクニックじゃなくて、アイデアってホント大事です。
ビートルズにしても、ZEPにしても天下を取ったのはアイデアじゃなかろうか?
そんな風に思うことがあるのです。
当時僕はベースを弾くというよりも、僕はむしろ作曲をして編曲もするという意思を持っていた。
70年代のJ-POPや叙情フォークで育った僕にとって、バンドはドラムひとり、ベースひとりなんてことは気にも止めない当たり前のことだった。自分にそんな既成概念があることを、音楽表現とはとても自由であることを教えられた衝撃の1曲がLast Days of the Centuryの表題曲Last Days of the Century
人間には目が開いていく段階があると思うのだが、まさにこの1曲は確実に音楽人生のターニングポイントとして現れた。ベースを弾き、アレンジをしようとする自分にとって、今でも向き合っている曲だったりする。
幻想的なイメージからごく自然にLast Days of the Centuryに流れ込んでいく。いきなりシンセベース(キーボード?)が8分を刻む。その上に絡むフレットレスベース。ベースの役割があるのに、もう1本ベース?? それだけで十分に衝撃的だったが、ノリを作っているのはどっちなの?? と。シンセベースはシーケンス的で無機質には聞こえるど、十分ロックしてる。実際曲に合わせて、8部のラインをコピーしたりした。らすとぉ
Bass の Tim LandersはJAZZ畑の人だが、ROCKよりな人。フレットレスベースはオブリガッってるように聞こえるけど、血が騒ぐくらいウネッてるし。グリッサンドが不思議なくらいイヤラシクないのがかっこいい!フレットレスベースの教則本なんかも出してる。
(Drums -は僕の大好きなVinne Colaiuta。いわゆるザッパファミリーの出身。ロベンフォードのアルバムも良かったけど、1stソロアルバムは僕の宝物です)
当時、薀蓄のほとんどをドラマーに頼っていた僕は、ほとんど雑誌やら、音楽関係の本なんて読まなかったから、フィルスペクターの「Sound of Wall」や、ハリウッド的なサウンドクリエイトも知ったのはだいぶあとのこと。
投稿者 Wataru : 12:30 | コメント (2) | トラックバック
2005年11月15日
Up to you

そうは言っても、普通にベースを弾いている者にとっては、やはり超絶テクニックといわれるベースや、高速フレーズを聞いてみたくなるものです。
“UP TO YOU”は今は亡き鈴木宏昌氏(key)が結成した、スタジオミュージシャンの精鋭をそろえたバンド「The Players」の1984年のアルバム。ベースは岡沢章氏。
落ち込んだのが表題曲のUp To Youなんですが...
ジャコパストリアスも、スタンリークラークも、ジェフバーリンも桜井哲夫さんも、そりゃすごいです。
でも、あえて恐れを知らずにのたまうならば、毎日毎日練習すれば、フレーズや運指くらいはなんとかなりそうな気になるんです。(そう、気になるだけ)
そこでUp To You。2部構成のこの曲の2部目なんですが、16分の休みない刻みが続くんです。とても指で弾いてるとは思えない。ベンチャーズのテケテケテケがあの速さで、ダウンしてくるだけじゃなく、普通8分でやるようなリフを演奏してるんです。しかもウネウネうねうねしてる。(でもホントはピックで弾いてるのかな...、ホントは何か仕掛けがあるのかな???)
フュージョンやJAZZってのは、マイフェイバリットでは無いんですが、最近でも超絶って言葉は気になるもんで「デレック」なるベーシストのアルバム聞いたんですが、超絶ってのは、もう聞く前にある程度タネも仕掛けも分かるような気がするんです。「だったらギター弾けば?」なんて思うこともあったりと(苦笑)
そんな中Up To Youで聞かれる岡沢氏のベースラインは、20年も僕を落ち込ませているのです。実は単純な仕掛けがあるのではと、そうであって欲しいなと思うこともあります。そのほうがどんなに楽になれるかと...
ちなみに岡沢氏はパッシブ4弦にこだわる素敵な方です。初めてバンドスコア見てコピーしたベースは「ラストショー」だったんですが、ベースは岡沢氏だと知ったのはだいぶあとの話でした。
投稿者 Wataru : 18:26 | コメント (1) | トラックバック
2005年11月14日
低音横綱

“超絶テクニック”を売りにするようなベーシストってのは、大体において、低音で勝負していないな。パキパキの高音での高速プレイ、あるいは抜けの良い中域で「ベースはここにいますよ!」ってな具合である。
ベーシストでホントに低音で勝負してるのは実はジャー・ウォーブルぐらいなもんだと思ってる。
PILの1st、2ndで聴かれたジャーのベースは、サウンド、フレーズとも怒涛の寄り切りが感じられる、まさに“横綱”なんである。
およそソリッドベースで出せる最低の音域でうねうねグニャグニャ、ポコペン、みたいな、実はやる気があるのかないのか疑問ではあるが。
10代最後の初夏は、晴れた二子玉川の川原に寝転び、
DOORSとPILを繰り返し時間の許す限り聴いてたなあ。
公的
今もジャーのベースを聞くたびに、ベースを弾く自分のサウンドを省みる。
俺も低音に妥協してるんだなって思ってしまう。
ジャーはソロでも変わらない。
実はコンポーザーとしてもスゴイんだが、彼のベースはどんなアルバムでも低音横綱なんである。

投稿者 Wataru : 12:21 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月09日
Tons of Sobs

RYUsunの新曲デモを聞いて、RYUsunの言葉を思い出した。
「FREEって骨組みだけでできてるよね」
ウニウニ(--)(__)(--)(__)ウニウニ
RYUsunのデモに、骨組みの気持ち良さを感じたわけです。
「Tons of Sobs」は1968年発表のいわずと知れたFREEのデビューアルバム。
骨組みサウンド前夜の、わりとチマチマ、キラキラしたイメージのアルバム。
まあ時代を考えると、実験的なとういか、サイケ感があります。
そんなやんちゃな1stですが、2ndではいきなり整理されたサウンドへと変化するあたりはZEPの1st、2ndとダブってしまいます。
(僕だけ? そう思うの?)
何がすごいって、ベースのアンディ・フレイザーに尽きる。
Ryuさんの言う骨組みの骨は、サイモンカークのドラムだが、
(何でしょう、あのスネアのタイミング...)
“組み”、そう、ネジでビシッとアンディー!なのである!
断言します、アンディは天才だ!
デビュー時16歳ってのにもひっくり返ったものだ。
(20年前僕がベースを習っていたS師は、よく、FREEを聴いて勉強しろと言ってたのだが、そのときすでに僕は20歳を過ぎていたから)
そして僕はそれからすぐに、御茶ノ水でGuibson-EB3を即買したわけです。
CreemみたいなトリオバンドをやってたのにEB3に手を出さなかった僕ですが、
アンディには全て取り込まれてしまいました。
(さすがにオレンジのアンプまでは手を出せませんでしたが...。
なんか最近オレンジ流行ってるんですって?リーダー?)
1stではまだその天才ぶりが控えめなのだが、
2nd,3rdではその才能は極地に達してしまう。
骨組みだけでは語れない、抑制のきいた骨組み、
あぁ、なんという美しさ...
\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/またあとに譲るとして。
FREE以降、アンディは何をしてるんだろう?
昔、国分寺で中古のソロアルバムを見かけたのだが、買っときゃよかったなぁ。
ボーカルのポール・ロジャースはどういった経緯でQUEENに加入したのだろう?
投稿者 Wataru : 09:57 | コメント (1) | トラックバック
2005年11月05日
バーナデット
たまらずに
standing in the shadows of MOTOWN
を奇跡的にも手に入れた僕は、沈んでしまいました。
誤解される書き方だったなって反省してます。
standing in the shadows of MOTOWNは、J.ジェマーソンのことを書いた本でした。
85ページ目には、キャロル・ケイの話が載ってると思ったのですが...
さらに、スタンリークラークのコメントが「バーナデット」のベースはマジですごいとか、
今でもあれを弾けない連中がいるって言ってるのには苦笑いです。
キャロル・ケイ自身が告白している楽曲で
改めて、モータウンヒット曲を聴き比べたかぎりでは、
バーナデットもリーチアウトも、恋はあせらずも、
ジェマーソンじゃなさそうです。
ピック弾きと、LAスタジオのニュアンスが多分に感じられます。
アニキ、そんなもんなんですかね。
やっぱり海の向こうも...