2008年09月15日
The Choice Of Gentleness

シャンソン教室の発表会。
久々にフォーマルなベーシストで登場(笑)
バンドが顔を揃えたのは本番当日っていうやっつけの仕事だったんだが、さすがのピアニストMr.Suyamaと今回初顔のドラマーayako師匠の大人な(笑)ドラミングで乗り切りました。
楽なことは楽だったが、さすがに1時間半立ちっぱなし×2ステージ60曲はきつかった。
確実に5センチは背が縮んだと思うぞ。
座るとね、今日の立ち位置はピアニストが見えなかったんだよね...
絵的にもドラムは平台乗ってるし。
でもね、それでもWoodは、僕、弾きませんから!
これからもずっとエレキです!
ABBEYの辻さん、このたびは素敵なドラマーを紹介していただきどうもです!
常に車にセットを積みっぱなし、細腕でセットを搬入する様はたくまし過ぎのAyako師匠でしたが、機微をわきまえた大人なドラミングは、とても安心していられました。
困ったときの辻さんかもしれませんヾ(@^▽^@)ノ
今日はワーウィックのアンプをそのAyako師匠の美しい台車(笑)に載せてみたのだが、これが良い音だった。
ラインは通さず、アンプの出力に頼らせてもらったんで、ある程度でかい音で音作りができたのも良かった。
僕だって普通のベースの音出せるじゃん!
ボンッ!って行ってるじゃん!
みたいな。
ちょっと弦高上げたベースで、EC他のメンバー同様、今は人差し指がとても痛いのでした...
それはね、FとかBフラットとかEフラットの曲が多いのよ。
AとかEの曲なんて皆無なんだもん(笑)
ECとは大違い(≧∇≦)
投稿者 Wataru : 2008年09月15日 23:30
コメント
投稿者 ayu : 2008年09月16日 00:43
投稿者 アビーロード@ツジ : 2008年09月16日 12:07
投稿者 tobozy : 2008年09月16日 20:26
投稿者 zxpootyzcw : 2009年11月15日 02:23