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2007年09月29日
Built to Last
Melee
読み方がわからなかったのだが、知人から『メイレイ』であると知らされました。
ぺこ <(_ _)>
今年デビューしたばっかりのようだが、ピアノ主導の4人組。
曲“Built to Last”を聴いてから、バンドがオレンジ・カウンティ!出身ときいて納得。
1年に一度、必ずこの手の爽やかなソングが流行り、グループはその1曲のみで忘れ去れて行くような気がする\(;▽;)/
まぁ、グランジも通過後の世代の音楽
パンクなスピリッツは70年パンクまで後戻りせず、80年代の過度な演出、90年代の暴力性もない。
REOスピードワゴンが、2000年代的爽やかさでせまる、といった感じか
ほんとかよ...( ;^^)ヘ..
いいミドルロックチューンだ。
日本人好みで流行ると思う。
大サビと、それに絡んでいくギターフレーズはさりげなく、しかもセンスの良さを感じる。
爽やかだ。
ほんとに今年聞いた曲の中で一番爽やかだ。
2007年もあと4分の一。
何か大きな地殻変動はあったのか?
J.ブラントが2作目を発表とのことだが!
2007年09月28日
Black and White
きっかけってヤツは、いつも前触れなく訪れる。
9月4日のリハ前にメンバーと入ったファミレスで、Ryuさんに付き合う形で“おぐらソフト”を食べたのだが、その日以来、アズキ系のアイスにはまっている。
朝晩涼しくなりだしたというのに、毎夜、寝る前にはそれ系のを食べないと、落ち着かない。
焼きソバも暇があれば続いてるんだが、プラスアイスという日課になってます。
2007年09月27日
蜜の味
この時期にも蚊は、いるところにはウジャウジャいる。
どうも、蚊ってやつは1回血を吸わないと妊娠できないらしい。
そんな蚊を車の中に取り込んでしまった。
危険運転ギリギリの中で仕留めた蚊から飛び散ったのが↑。
相当なもんであった...
てづかおさむ氏の漫画「ドンドラキュラ」で、伯爵が自分の血を吸った蚊を仕留めたあと『もったいない』といって食べちゃうシーンがあるが、さすがに傷口を舐めることはできても、これは...
σ(^◇^;)
蚊には味覚があるんだろうか。
妊娠するためにオスを食べちゃうカマキリとか。
そんな疑問は、人間としての味覚を持った故のつまらない疑問だろうか。
2007年09月26日
under the moon
今日は昨日よりも見え隠れする十四日月。
見えたとたん、明るいなあ。
最近の頭痛は安酒のせいではないかと思っている。
しかし、何かわからないことがあったとき、周りの3人に聞いてみるとたいがいのことは解決する。
3人寄れば文殊の知恵というが、まさに、知恵の宝庫。
ちょっと待ってみるんだが、メンバーの書き込みはどうなっとるんだ。
2007年09月25日
シェイプス!
新曲のアウトラインをメンバーに配信。
ボーカルにはもっと詩を書いて欲しい。
なんたって、作曲に“詩の衝動”は不可欠。
そんなわけで、またまた詩も少し書く。
ここが時間がかかるところ。
中秋の名月。
僕には高校時代から書き溜めた「思いつきノート」がある。
これ無しには詩を完成することはできない。
衝動は一つあればいいが、衝動一つを3分間の曲にするにはテクニックが必要だ。
しかし、もう、日本語で、字数を揃えたり、メロディーを同じにしたりといったことはしなくなった。
今はディランやスプリングスティーンの歌をマンマ見習うようになった。
2007年09月24日
ラブリー アイランド
先週、外食でのカレー禁を破ったばかりだが、すでに今日も外食でカレー。
インド、ネパール料理屋へ行く。
でも店ネームはバリ!って...
今日はナンを食べた。
普段は敬遠するんだが、今日のカレーは割りとトロッとしてたんでね。
今日のナンは旨かった。
人生で一番ナンを食べた日だった。
最近のお店はどこもナンがデカイ、ような気がする。
今日も隙をみては作曲する、詩を書く。
うちらには流れるような落ち着く癒し系の曲が無い。
ホントはD-Lanあたりはそうなんだが、僕が壊してしまった。
反省しつつ、新たな世界をクリエイト。
2007年09月23日
ビート
バンドの実力とは裏腹に、8ビートのあつくるしさが目立つ。
実はそうでもないんだが、やはり薄っぺらさは客観的にも...。
モーターヘッドになるつもりは無いが、無意識によろしくないマンネリ。
ほったらかしの曲にまた手をつけてみる。
やりだすと、時間が足りない...
コノミンの舞台に出ていたお姉さんが、「電王」に出てた。
少し親近感。
2007年09月22日
反省会
バンド練習。
新曲もやる。
久々の反省会的様相。
戦闘機の話しも、重火器の話しも出なかった。
前向きって素晴らしい。
2007年09月20日
Newパラダイスtown帰郷編

望月 香奈ちゃん出演。
踊ったり、お芝居してるところが実に楽しそうな香奈ちゃん!
最近は演技の勉強してたんですな。
「newパラダイスtown帰郷編」
香奈ちゃん
香奈ちゃんより↓
『このたび私が演技の勉強をさせていただいている劇団俳協研究所で9月公演を行います。人里離れた町で繰り広げられるドタバタコメディです。是非観にいらして下さい。
西武新宿線下落合駅徒歩1分「TACCS1179」にて
チケット ¥2500
9月20日(木)19時
9月21日(金)19時
9月22日(土)14時、19時
9月23日(日)14時
9月24日(月)14時
あしあと

前回の楽しそうなミュージカルエンターティンメントを見逃したんで、今回は!
何とか浅草橋にたどり着く(笑)
コノミン 実物はもっとカワイイ!
( ̄~ ̄;)ウーン
最近の僕は厳しいぞ。
内容にしては2時間は長いんじゃないか...
前半30分は低空飛行が続いた...気がしたよ。
会話が絡まないシーンがいくつかあったし、僕には不必要だと思えるキャラの登場。
( ̄~ ̄;)ウーン
1時間半くらいでいけるんじゃないか?
休憩無しの2時間5分は、おじさんには辛いぞ...ミ(ノ;_ _)ノ =3 ドテッ
ただ、最近多かった「汗臭さ」とか「絶叫続き」が無かったことは好印象。
役者さん全員、語尾まできっちりセリフが聞こえたのは僕好み。
偉そうに言わせてもらうと、役者さんはスゴク良いので、本の問題か?
場面設定はすごくいいのに、長セリフがまるで印象に残らない。
コノミンは良かった!
思わず笑えたシーンが2回もあったぞ。
2007年09月19日
「Answer」
ECでボツった曲。
8ビートの曲が多いってんで6/8拍子の曲に仕上げてみたんだが、2回のリハでお蔵入り。
なんてったて、悪寒がしそうな、生き残りフォーク的な詩の内容は、“Eazy Company”としては、かなりマズかったか(笑)
僕に染み付いて離れないのは、いつだって70年代のいわゆる叙情フォーク。
ぺこ <(_ _)>申し訳ない...
しかし、個人的には詩のセンスはなかなかで、40歳で振り返る悲恋という意味でも傑作だと思う(自爆)
「Answer」はひとつの完結しなかったラブストーリーの形をとっているんだが、実は巧妙に二つの恋物語を四季のイメージとともに織り込んだ曲なのだ。
自分で言うのもなんだが、曲名の「Answer」も、これまた巧妙なアナグラムなんである。
今日僕は、多摩のとある景色の中にいた。
「Answer」の中に出てくる具体的に表現された地名は横浜だけなのだが、実は曲の中で描かれた風景は僕の家から車で20分くらいの郊外。
僕はなぜ「Answer」に二つのストーリーを織り込んだのか。
僕は自分で描いた風景をもう一度車で流しながらボンヤリと考え込んでみる。
ボツになっても、未だに僕にはとてもクリエイティブな産物なのだ。
一緒にいて欲しかった人と、一緒にいた人。
憧れと現実。
自分の本心とは裏腹に大事にしておこうとする現実と、乱暴に扱ってしまう憧れと。
小雨の中で少しカッコつけてノスタルジックしてみる。
憧れを強引に、わがままに現実とすり替えたかったか。
どうしようもない憧れを、強引に、わがままに押さえつけた結果か。
20歳の頃と、30歳の頃と、今とどう変わった?
少しだけ、判断力を増すための知識を得ただけなのだと、改めて思う。
今は、もう、何も始まらなかったんだ、と思い込んでみる。
今はそれが「Answer」。
この風景と出会ったのは冬。
今日の街路樹のケヤキは、まだいっぱいに葉をつけたままだった。
2007年09月18日
夢のあとに
盛夏と錦秋の狭間で、素早く過ぎていくようなイメージの9月。
何となく慌しく、少し希望も持てた気がした8月。
今は全てが夢のように空ろってみえる。
悩み、不安を解決してくれるのは、ただ精進あるのみ。
多分。
この20年近くいつも寄り添ってくれたのはOLDPB:シリアルナンバー1348。
牛骨ブリッジ。
僕より10歳以上兄貴だ。
ちょっとかっこよすぎるかな...(笑)
ほとんど手入れしてないが、ネックのそりも無し。
頑丈!
未だにこいつを越える音はないが、未だに弾きこなせない...
フォーレの作品ではレクイエムがマイフェイバリットなんだが、この「夢のあとに」。
歌曲集『3つの歌』作品7の第1曲。
切な過ぎる詩の内容ではあるが、インストゥルメンタルで聴いても、胸が締め付けられる佳曲。
人間の欲望には限が無い。
途切れたときに思うのは、いつでも、それまでの最高のとき。
2007年09月17日
mistake
まったく、流れる雲のような一日だった。
外食でカレー断ちをしていたんだが今日、半年振りで禁を破ってしまった。
世界柔道、棟田!やってくれたんだが、テレビ中継は9時からだと思い込んでいた僕は、見逃す結果となってしまった。
MANAちゃんのベリーダンスにも駆けつけることができなかった。
カレー禁をしていた理由も、今日失せてしまった。
居場所を見失うとはこんな状況か。
こんな気持ちに沿うバラードが何も見つからない。
なんてこった。
2007年09月15日
September Moon Night
楽しみにしていた世界柔道だが、ふあんにかられ、事前に勝敗チェック。
イズミ、負けてるじゃないか!
がっかり。
「春のwaltz」の総集編で苛立ちを癒すことにした。
今の布陣でのピークは過ぎたのか?
いやいや、そんなことはないはずだ。
希望はもう大好きな棟田4段の出場する無差別のみか?
スカッとしたい。
2007年09月14日
Regret
この週末、楽しみにしていた「世界柔道」だが、早々にニュースで胃の上、スズキの二回戦敗退を聞いてしまいガックリ。
確認する気力も無し!
ルールが変わって日本人不利ってきいてたが、影響したのか?
もうRainDanceの歴史を爆音でリピート!
道なき世界のjudoを完膚なきまで叩きのめして欲しかったんだが...
今日とっても微笑ましく思えたのは麻生さんの総裁選出馬表明。
麻生包囲網ってまたイジメかよ。
しかしこの政局は厳しそうだし、
ここで「政治空白は避けたい」って麻生さん出馬断念したら、それはそれで良いのではないか?
とも思ったり、
それでも果敢に出馬表明するラブリーな姿勢に、僕はとっても癒されましたよ。
負け戦こそ面白い!
前田慶じですな!
2007年09月13日
All Is Forgiven
どうもスッキリしない日々が続いてる。
そんなときには、どんな音楽もやかましく、またはうっとうしくなるんだが、バンドの音だけは別。
どんな素晴らしいアルバムも、自身のバンドの音源以上に“官能”を与えてくれるものはないだろう(笑)
みんな素面じゃなかった割には、このあいだの演奏はなかなか良い。
そんなわけで新アレンジにインスピレーションが湧いてくる。
ドラッグ類がもたらすものは幻想だと、そんな意見もあるが、気付けのアルコール程度ならば、創造性、またはロック的な衝動に多少良い作用があるのではないか?と微笑ましく思ってみることにする。
僕の師はいつもいう。
『全て覚えたら、全てを忘れなさい』
作為的に臨むより、忘れたぐらいで演奏するのがいいのかもなぁ。
2007年09月12日
風は秋色
節目の台風みたいだったな。
台風が去って、急に朝晩涼しくなると、ついこの間、最高気温の70年ぶりくらいに最高気温の更新があったことも、ウソみたいだ。
日中は湿気があがってくるが、見上げた空の高さは、確かに秋の気配。
上空を流れる風を想像してみる。
2007年09月10日
運命
w(゜o゜)w オオー!
今や、手相は自分で描く時代とのこと。
かの豊臣秀吉は小刀で手相を作っていたとか。
結婚線をまっすぐに描け!
昼は“銀色”、夜は“金色”のペンで描くのだとか!
オーマイドラマー、試すべし?
2007年09月09日
菊の花
昨日のバンド練習。
リハの前に2時間飲んで、食べて、リハ2時間で、リハ後六家でママさんの顔を見て、と怒涛のスケジュール。
何だかやることはいっぱいあるのに、話しは音楽からかけ離れてたなぁ。
リハの部屋はマーシャルルーム。
個人的に機材にはこだわらないが、部屋は広い方が良いな。
リハの前にアルコールが入っても、少しならテンションの向上に有効か?(笑)
今日は重陽の節句。
田舎にいたとき、菊祭りってのが良くわかんなかった。
今でもそうなんだが、人形にする意味は?
また田舎にいたときは菊はよく食卓にのぼった。
栄養あるのか?菊。
シャクシャクとした食感と、少しの苦味がいのち。
なんか栄養はまるで無さそうだ。
しばらく食べてないが、『もう一生食べちゃだめ!』って言われても、我慢できそうな食材ではあるなぁ。
2007年09月08日
クンドウン
サウンドトラック
音楽がフィリップグラスっだったってことで、印象深さをMANAちゃんにご報告したら、ご丁寧にCDを貸してくれた。
映像にとてもマッチしていただけでなく、深くふか~く瞑想するのにもピッタリのサウンドトラックは、MANAちゃんらしいなと思った。
そして今日の僕、台風一過の心持ち、実に良く合う。
肌理の細かい織物が空中にたなびくように、丁寧なサウンドの連なり。
早い雲の動きを眺めながら、この空が遠い見知らぬ国までつながっている壮大なイメージが、思考の浅い部分から深層に広がっていく。
2007年09月07日
Seek And You Will Find
こっそり劇団あにまるおうじに入団していた高城。
今回は主役とのこと。
これは駆けつけねばなるまいて。
しかし、吉祥寺、櫂スタジオ、3日間で8公演!!
すげぇなあ、遠いなぁ...

2007年09月06日
Hustle
ハッスル収録
のどチリチリが治まったと思ったら、鼻“水”ですよ。
たら~~って。
そんなときだから、今は無きヴァン・マッコイの名曲の気分ですな。
これも最近、テレビから聴こえてくるような気がします。
普通は主旋律の後ろで伴奏で鳴ってるようなメロディが何とも印象的。
もちろん後追いですが、この曲は必死に探しました。
って、最後は先輩にたずねてあっけなく判明したのは、やはりこの簡単明瞭なメロディが決め手。
この曲の“焦らせない”感じって独特。
僕にとっては意外に癒し系なミュージック。
70年代のディスコ、あるいはダンスミュージックのオリジナル、はざっくりとした手触りがあるのが好き。
80年代のエレクトロニクス全盛、エキスパンダーヴィよ~~ンは、体温が違うような気がするんだな。
2007年09月05日
マンハッタンproject
まったく、刑事事件において厳罰化が進むのは「抑止力」を求めてのことなんだろうか?ただ単に感情的なもので厳罰と言う意味での長期懲役刑、禁固刑を望んでいるのだろうか?
全く長期に牢屋に入れるなんてナンセンスだ。
囚人一人当たり20万円/月の税金が投入されてるというじゃないか?
早く牢屋から出したほうがいい。
また、刑に服して更正するならまだいい。
再犯?税金使う意味なんてあったのか?
まったくどうかしてる。
月10万円にも満たない収入でやっと生活してる者がいるかと思えば、生保で、僕より文化的な生活をしてる者もいる。
そうかと思えば、生活満度のアンケートでは7割の人間が現状に、満足あるいはほぼ満足と答えている。
これでは世の中変わるはずがないと思う。
そうなんだ、僕はROCKが政治を変えたことなんて無い!ってことを肝に銘じて、虚しさとあきらめを歌にしていこうと思う。
2007年09月04日
TNT
TNT収録、ボン・スコットだす。
テレビCMで、懐かしいVヘイレンの『jump』のイントロが流れてる。
LAメタル華やかりし頃を髣髴とさせる、すがすがしいjumpだが、ちょっと甘ったるくて、何度も聞く気にはなれない。
どちらかと言うと『パナマ』で燃える体質。
あのバスドラ4分打ちってやつは、単純に人間をワクワクさせる魔力を持ってるに違いない。
その後のユーロビート、デジタルロックもバスドラ4分打ちってのはキングスロード。
『パナマ』って、でも、AC/DCの“T.N.T”の焼き直しに聴こえてしまうんだが...。
重量級の4分打ち&キャッチーはこちらが先。
アジテーションは「Oi,Oi,Oi」で、時代を考えると、パンクの先取りみたいなところもあったり。
あらためて“T.N.T”は名曲だな、と燃える。
日本ではコアなバンドのイメージがあるAC/DCだが、自曲のカヴァーを許していないところや、来日回数あたりが原因か?
名曲が多いのは、アルバムセールス見れば歴然だし、音数以上に騒いでるアンガスは絵的にもとってもラブリー。
2007年09月03日
Don't nobody bring me no bad News

今日は“1”並びをGET!
確実に保存できた。
それだけのことなんだが、毎日何か自分にプレゼントするってことは、昔「ツインピークス」の中でカイル・マクラクランが言ったセリフ。
病は気からというが、音楽的に満たされないせいか、めったに感じない頭痛が続いてる今日この頃。
安い焼酎のせいばかりじゃないだろうと思う。
今日も早く寝る!
2007年09月02日
ジャンピンじゃっくふらっしゅ

古いMDをあさっていたら、まいフェイバリットを編集した中にアレサのJJフラッシュが入ってた。
いやぁ、こいつはカッコいい。
このアレサのアルバムの中でこのカヴァー1曲しか聴かない(笑)
ギラついてるのにこの重量感。
サウンドはもちろん、アレサもイントロからの弩級のヘヴィネスで迫る。
喧騒と怠惰の狭間で身動きとれなくなるときがある。
今日も、身体はイージーカンパニーだったんだが...
いたずらに癒し系の音楽へ流れてしまったら、溶けちゃいそうだったったが、持ち直した!
もう15年以上前のアルバムだと思うが、この曲にはキースやロンウッドも参加してる。
当時PV見た気がして、さっそくようつべで検索。
。゜(T^T)゜。感動シル
かっこいいっ!
おしっこちびりそうだった。
戸堀が昔在籍してたバンドでも「稲妻野郎」ってネームでヘヴィなカヴァーしてたっけな。
懐かしい。
バンドのメンバーだからっていつも一緒にいるなんてことのほうが珍しいのだけど。
それでも会えない間隔が長くなると寂しさだけが積もっていきます。
2007年09月01日
おとこはつらいよ
年に一度のお約束。
日野のクラブの音楽会に参加。
もう今年で4,5年になるか...
今日はArielもコーラス3曲でエントリー。
しかし...
本番で奇跡は起きない!
『星にねがいを』のハモリではArielに迷惑をかけてしまった!
さて今年はスタンダードナンバーの選曲を任されたので、迷わず選んだ1曲が『おとこはつらいよ』
実は今回歌うにあたって判明したんだが、歌詞などに、わずかなバージョン違いがある。
イントロはほとんどの日本人に馴染みがあると思うし、なにより歌の内容にはグッとくる。
悩み多き男ってやつの悲哀が詰まってる気がしてね。
僕もそうだが、第一印象の重要さってのは今でも、どの場面でも変わらないなと思う。
それでも、付き合って味のあるやつは、むしろそっちの方が、実際は多い気がする。
今日は、珍しく朝早くから電車乗ったり。
『春のワルツ』も最終回だったり。
逢いたいECのメンバーからは連絡無しだったり、
CDが調子悪いんで、長らく聴いていなかったMDを掘り起こしてみたり。
親子空手家の誕生日でハウンドドッグを思い出してみたりと。
かなり秋の気配な陽気を感じて憂鬱。